Thursday, February 08, 2007

label

フォークソノミーとかいう言葉も定着して、

ユーザによるタグ付けが、一般的になってきた今日この頃ですが、

私が使っているこのBloggerのブログも、

ベータ版からの移行に伴って、

投稿の際に、ラベルを貼付することができるようになりました。

とはいえ、

こういうタグ、というか、キーワードは、

その人のバックグラウンドを、最もよく表してしまうものなだけに、

どうも、タグ付けるのを、ためらってしまう自分もいます。

Tuesday, February 06, 2007

connection

最近、人の輪が、どんどん、つながっていっています。

縁は奇なもの味なもの、といいますが、

本当に、意外なところで、つながるものです。

papier

研究室の机の中にため込んでいた、

論文を、ごっそり持って帰ってきました。

500枚の紙の束が2つ分はあったので、

約1000枚。

ペーパー1つが、平均8枚とすると、

125本、読んだことになります。

それだけ読んだはずなのに、

きちんと内容を覚えてるのは、結構数少ない。

人間の記憶なんてそんなもんです。


ある先生が言っていました。

"勉強する、ということは、

それを『勉強した』という記憶さえ残っていれば、

それでいいのです。

後で、それを見たときに、

初めてそれをみたときよりも、

はるかに、身に付きやすくなっているでしょうから。"

細かい表現は、間違っているかもしれませんが、

私は、この表現に、すごく共感しました。

人間、完全に覚えていることなんか、はなから無理なのだから、

必要になったときに、その都度、また覚えなおせば、

それで、いいのです。


とはいえ、

この論文が、日の目を見る日は、

いったいいつになるのでしょうか。

Monday, February 05, 2007

Stevie Wonder



ふと耳にした曲で、

いい曲だな、と思って、アレンジ元を調べてみると、

その答えは、だいたい、3つ。

Stevie Wonder
Beatles
Michael Jackson

スティービー、ちゃんと聞きなおそう。

Sunday, February 04, 2007

story

何事にも、

一貫性が、大切なのだ、と、

切に感じた、一日でした。

Thursday, February 01, 2007

525,600

In Daylights
In Sunsets
In Midnights
In Cups Of Coffee
In Inches
In Miles
In Laughter
In Strife

In 525,600 Minutes
How Do You Measure
A Year In The Life?

Seasons of Love, RENT

先日書いた、

一人の日本人に出会う確率に比べたら、

1年に占める1分の割合なんて、

およそ240倍もあるけれど、

その1分は、とても大きな可能性を秘めていて、

それは、

今の瞬間であり、

今の自分であるのです。


time goes by

時間は、何もしなくても、過ぎていく。


"いまを生きる"って映画が、

昔あったよね。

でも、

生は、死の逆説じゃなくて、

もっと、ポジティブなものだと、思う。


私の好きな言葉のひとつに、以下のようなものがあります。

Yesterday is history.
Tomorrow is a mystery.
Today is a Gift.
That's why they call it the PRESENT

encounter

日々の出会いは、

すごく貴重で、

1億2776万分の1の確率で、

その人に、邂逅できたことは、

とてもすばらしいことだと思う。

だから、

自分から、あえて過去の関係を絶つようなことは、

絶対にしたくない。

"袖振り合うも他生の縁"というと、

ちょっと違う意味合いが混ざってしまうけれど、

ある意味、言い得て妙な表現だ。

***

先日、友人の、ピアノの先生のライブにいったら、

その先生の教え子で、今、プロとして活動している方が、

今、私が、乗っているバンドの、リーダーの知り合いだった。

やはり、どこかで、つながっているんだな。

まさに、

It's a small world

です。

Wednesday, January 31, 2007

set free

修論を、提出しました。

編曲を、解禁しました。

シドニーシェルダンが、亡くなりました。

松下が、マッサージ椅子をリコールしました。

ペルーに、狂犬病のコウモリが現れました。

世の中、何が起こるかわかりません。

Tuesday, January 30, 2007

venus

柳沢厚生労働相の発言が、 世間を騒がせていますね。

そもそも、女性って、豊穣の象徴として、崇められていた存在ですよね。

今でも、様々な文化圏において、

女性崇拝の名残(むしろそのもの)があることからも、

それは自明だと思います。

現近代の社会では、とかく、女性は卑しめられる、

一般的には、これは、男性原理に基づく、キリスト教の浸透によることだといわれています。

これを暗に否定する意図があったかどうかは分かりませんが、

映画や書籍で、ダヴィンチコードが、世間を騒がせたのは、

注目すべき事実です。

キリスト教と、もう一つ、男性原理をはびこらせしめた原因としては、

女性を象徴する"大地"に対して、

農耕や、様々な技術によって、

自然を支配するようになったことが挙げられます。

これに対して、

今は、人間の支配に悲鳴を上げた自然が、

環境問題によって、人間に対する自然の"反逆"を起こしていると、いえます。

同時に、フェミニズム運動によって、

男性原理への疑問も、投げかけられています。

今後、どのような社会になっていくのか、

少なくとも、

柳沢厚生労働相のような態度では、

自然は許してくれない気がします。

Monday, January 29, 2007

proceeding

修論提出が迫って、

気づけば、いろいろな手続きが、山積していて、

いやはや、面倒です。

***

私のバイト先で、

少し前に、話題になった、

東京リーガル○インドから、

源泉徴収票 が届きました。

親の扶助を外れる額稼いでしまったようなので、

相談の上、申告する予定です。

Sunday, January 28, 2007

musee d'orsay

上野は東京都美術館へ、

オルセー美術館展を見に行ってきました。

この土日は、

このオルセー美術館展をはじめ、

いろんな芸術系イベントの

始まりの日だったので、

混雑は必至だったのですが、

さらなる混雑が予想される国立新美術館にいくよりは、と思い、

観てきました。

やはり、

印象派の絵画は、

どんな色にも、

思いもしてなかった色が含まれていて、

はっとさせられます。

それにしても、

モネの絵の抽象度が、

年を経るごとに変わっていくのは

みていて、とても興味深いです。

Saturday, January 27, 2007

debut

先週買った、新しい楽器の

お披露目でした。

これから、

"自分の"音作りに

励みます。

Friday, January 26, 2007

adjustment

少しずつ、

身の回りの品を、

整理します。

1ヵ月後に備えて。

Thursday, January 25, 2007

results

最近、実験をしても、

有意な結果が出ない場合が多いです。

"うまくいかないことを証明する"ための実験をやっているようで、

どうも、生産的ではない気がします。

とはいえ、

修士の期間も、そろそろ終わりであり、

今までの研究を、何らかの形でまとめなければならない、ということもあって、

いろいろデータを集めているわけですが、

どうもモチベーションがあがらないわけです。

困った。

Wednesday, January 24, 2007

macaroni

お土産でもらったマカロニ、

かなり大雑把なパッケージで、

さすが外国だな、と思いながら、

何も考えずに 全部ゆでて、

出来上がってから気づきました。

やたら多い。

でも、パッケージには何人分って一切記述がないし。

よく見たら、

Nutrition Factsのところに、

Serving Size 2.5oz (70g / about 1/3 Box) Serving Per Container about 3

という記述がありました。

そういうことだったのね。。。

結局、がんばって半分食べて、

残りは、明日食べることにしました。

味、濃い…

Tuesday, January 23, 2007

study

今更ながら,

通信方式について,勉強してます.

NTSCって,

National Television Standards Committee("アメリカの"国家テレビシステム委員会)の

略だったんですね。

そして、

今更ながら、

Bluetoothがちょっとおもしろいかも、と

思い始めました。

それにしても、

ちょっと前の標準化の話になると、

必ずと言っていいほど

アメリカが絡んでくるのには、

辟易します。

Monday, January 22, 2007

bass, bass, bass, and bass



念願の、

ウッドベースを、

購入しました。

ドイツ生まれです。

これで、

うちにあるベースは、

FenderのJazz Bass、

Grecoのフレットレス、

Yamahaのサイレントと、

Rubnerのウッドベースで、

計4台になります。

なんだかんだでベーシストしてるなあ。

Sunday, January 21, 2007

to do

やろうと思っていたことを、

全部、済ませました。

あ、研究以外のこと、ですが。

ついでに、

家のオーディオの、

アンプの位置を変えてみました。

当然ながら、音の中心が、変わったのですが、

なかなかいい感じです。

次はベースアンプをウーファーの代わりにでもしてみようかな。

Friday, January 19, 2007

changed

今日は、久しぶりに、鶴野美香さんのライブに行ってきました。

Rhythm-A-Ningや、Chameleonをはじめとした、スタンダードや、

Herbie HancockのSorcererのようなゴツゴツしたものまで、

かなりアバンギャルドな演奏を聞かせてもらったのですが、

以前聞いたときとは、全く違った感情を抱きました。

これは、初めて鶴野さんの演奏を聞いたときから、

私が成長した、ということなのか、

最近、聴く音楽が、若干ながら変わった、ということなのか。

本当の原因は分かりませんが、

刺激的な、ライブでした。

変わりたい部分もある一方、

変わりたくない部分もある、

複雑な心境です。

自分の、価値観、音楽観を、

確立することは大切だけれど

それに固執したり、頭の固い人間には、

なりたくないものです。

chickpea

ひよこ豆って、スゴイ。

>>

すごいのは、この歌か。

Thursday, January 18, 2007

basketball

研究室の人たちと、

バスケしました。

靴底の薄い靴でやったら、

ろくに動けなかったくせに、

足の裏が、ひどく痛みます。

でも、

たまにはこういう汗を流すのも、

いいものです。

Wednesday, January 17, 2007

soulful music

いい音楽を聴くと、

精神的に高揚して、

夜、眠れなくなります。

今日のライブで、

対バン相手だった、

坪内佐智世さん、

かなりアツかったです。

よくみたら、

福岡教育大の、助教授でした。

世の中には、すごい人もいるもんです。

自分も、社会人になってからも、

がんばらねば、と思う、

今日この頃です。

Tuesday, January 16, 2007

concept model

auの携帯、INFOBAR、talby、neon、MEDIA SKINのコンセプトモデルが、

MoMAに展示されることになったらしいですね。>>

日本のデザインも、捨てたもんじゃないのかも、と

思ってみるのでした(talbyはマークニューソンですが)

とはいえ、

コンセプトモデルは、

製品化の過程で、

その洗練されたデザインの90%が失われているのが現実。

これは携帯に限らず、他の製品に関してもいえることで、

車のデザインなんかも、その最たるものでしょう。

どうやったら、デザインを崩すことなく、

製品化をすることができるのでしょうか。

Appleに、その秘訣を聞いてみたいものです。

そもそもの、デザインの過程から違うのかしら。

Monday, January 15, 2007

master thesis

修論発表の、日程が発表されました。

提出の約3週間後です。

嫌な3週間に、なりそうです。

Sunday, January 14, 2007

ozoni

お雑煮を作りました。

数の子と、大根も、いれてみました。

みりんで少し甘みを付けたら、

なかなかいい味になりました。

忙しくなって、料理ができなくなる前に、

腕を磨いておこう、と思います。

Saturday, January 13, 2007

the colors of sound

久々の、ビッグバンドの練習。

音楽を作るうえで必要なものに、

改めて気づかされた一日。

そして、夜には、

同じバンドのhitme & miggyのライブを見に、

下北沢はSugarへ。

若干迷走しつつも、なんとか会場へ。

やはり、この人の作る音楽には、

色と、風景と、

そしていろんな感情があふれていて、

女性的だな、と

改めて実感した一日でした。

Friday, January 12, 2007

Wiiiiiiii

Wiiスポーツをやって、

テニスと、ボウリングに熱中し、

気づいたら、筋肉痛になっていました。

***

ここのところ、

TeXで論文ばかり書いているせいで

「%」でコメントアウトしたり、

句読点を、「.」「,」に変換したりしたくなります。

Thursday, January 11, 2007

onion

たまねぎがあらわれた。

たまねぎのこうげき。

おなかがすいてちからがでない。

Wednesday, January 10, 2007

spaghetti

パスタって、

イタリアでは、フォークのみで食べていて、

かつ、それが世界的に定着しているのだと思っていたけれど、

実は、ナポリ人はフォークとスプーンを使って、

かつ、それが、比較的一般的なんですね。

wikipedia

Tuesday, January 09, 2007

tomato

トマトそのものは得意ではないけど、

トマトを使った料理は、好きです。

トマトスープを、最初に考えた人は、

エライ。

これに限らず、

様々な料理法って、

ノーベル賞ものの価値があると思うのは

私だけでしょうか。

Sunday, January 07, 2007

dell

Dell the Journey

やりすぎ。。。

tissue

"水に流せるティッシュ"というものが、ありますが、

それを使うと、

一切合財を水に流してしまえる、

というような、道具、

ドラえもんのポケットから、出てきそうだなあと、

妄想してみる今日この頃です。

Saturday, January 06, 2007

sale

衝動買いしました。

正確に言えば、熟考した後、衝動買いしました。

迷ったときには、買わない、という信念を持っているのですが、

迷った結果、買うことにしました。

遅かれ早かれ、買いたくなる類のものだった、と

信じています。

Friday, January 05, 2007

letter

手紙を、書こうと思いました。

あまりに、ノウハウのない自分に、驚きあきれるばかりです。

たまには、こういう、伝統的なものに、

接することが、必要なのかもしれない。

Thursday, January 04, 2007

life

年末年始の、暴飲暴食の時期も終わり、

明日からは、やっと胃にやさしい食生活に戻れそうです。

と思いきや、新年会のお誘い。

どうしようかなあ。

Wednesday, January 03, 2007

history

歴史は、当てになりそうで当てにならないもの。

所詮は、人間が、意図的に、編纂したものだから。

逆に、その正しさを追究するのではなく、

誤謬が生まれるに至った背景を、調べることで、

歴史が見えてくるのではないかな、と思う

今日この頃です。

Tuesday, January 02, 2007

band

毎年おなじみ、

年始の演奏は、1/2の吹奏楽部OB会でのOBバンドに始まりました。

感想としては、

リズム隊は、重要。

リードラインも、重要。

毎年、年齢は逓増していく。

ということ。

今年も、音楽面でも、いい年にしていこう。

Monday, January 01, 2007

new year

新しい年が、

始まりました。

今年もやっぱり、

年の初めのさだまさしで

一年が始まりました。

この番組は、やばいです。

来年もやるかなあ。

***

New Year Concertを観るたびに、

ヨハン・シュトラウスは、よくあんなにもたくさんの、

似たような曲を作って、

ちゃんと区別できたなあ、と思うのは、

私だけでしょうか。

きっと、

演歌のように、

素人には分からない、

微妙な違いがあるのだろうな、と思いつつ、

今年も見てしまうのでした。

Sunday, December 31, 2006

GPS

GPSは、通常、30m程度の誤差が生じると、言われています。

とはいえ、時に、かなりの精度で、その性能を発揮することがあります。

と、思ったら、GPSにも、いろいろな測量手法があるのですね。>>

***

今年も、今日で終わりです。

今年は、

始まりと、終わりと、継続と、

盛りだくさんな年でした。

そういえば、

今年は厄年だったのに、

特に何もありませんでした。

来る年も、いい年でありますように。

Saturday, December 30, 2006

product design

今日、ある部屋の入り口で、

小さなボタンがあるのを見つけました。

一緒にいた人によると、

それは、火災等の警報機のスイッチだそうです。

でも、一見すると、

その部屋の照明をつけるためのスイッチのようでした。

昨年の10月に完成した、

かなり新しい建物だったのですが、

アフォーダンスを鑑みていないようなデザインって、

未だたくさんあるのだな、と

実感したのでした。

Friday, December 29, 2006

folksonomy

以前のエントリでも書きましたが、

今年は、Social Book Markをはじめとした、

ボトムアップ式に、

ユーザからメタ情報を集めるようなサービスが、

ビジネスモデルとして成功した年でしたね。

個人的には、

FONによるサービスが、

一番印象的でした。

今後の方向性としては、

きっとNGNに基づく、新たなビジネスモデルができてくるのでしょうか。


とはいえ、

現在においても、

Web1.0と呼ばれる、レガシーな技術が、

なにげに最も一般的な技術であるように、

Web2.0な技術も、

枯れた技術として、

定着していくのでしょうか。

来年、どのようなサービスが、一般的になるのか、

注目です。

Wednesday, December 27, 2006

maps

www.yahoo.comが、Ajaxな感じになってきていますね。

日本のポータルサイトも、

そのうち対応するのでしょうか。

その頃にはWeb3.0な時代になっている気もしますが。

てか、Yahoo、Googleのまねをしすぎじゃないですか?

しかも、Googleよりはるかに使い勝手が悪い。

これでも日本でYahooの人気がGoogleよりも高い理由が、

いまいち分かりません。

Google Map


Yahoo Map

Tuesday, December 26, 2006

nuance

言葉のもつ、ニュアンス、というのは、

その言葉を母国語とする人間でないと、

理解しがたいもの。

先日、

"some"

という言葉の、

意味の深さを、

実感しました。

英語を書くときに、

何気なく使ってしまう言葉だからこそ、

"a", "the"などの用法とともに、

ちゃんと理解して、使いたいな、思うのです。

event

知り合いが出ている、5-vibezというイベントを見てきました。

ライブペイントや、

エイサー、

弾き語りなど、

様々なものが出ていて、

友人は、ダンスで出演していましたが、

なかなかいいイベントでした。

それにしても、

クラブのあの雰囲気は、

どうも苦手です。

Sunday, December 24, 2006

Google Santa Tracker

Google Earthで、

サンタの居場所を追跡できる、サービスが、

始まりました>>

これによると、

今は、フォークランド諸島にいるようです。

みんなで、

追跡してみましょう。

asagaya

今日は、

阿佐ヶ谷散策を、しました。

世間はクリスマスイブに浮かれているようですが、

引っ越して以来、じっくり歩くことのなかった阿佐ヶ谷を、

クリスマスイブの予定がドタキャンされたもの同士で、

久々に、歩き回りました。

駅から少し歩いたところにある、munchでのランチに始まり、

船橋屋でのお茶など、

一日を満喫。

これから、また一人で行ってみたいお店が、増えました。

あ、年賀状、書かなきゃ。

Saturday, December 23, 2006

a good day

今日は、いい日。

朝起きて、

中野にある、アメ屋さん、

papabubbleへ。

うわさの金太郎アメを購入。

昼過ぎに、

渋谷に行って、

Thad Jones and Mel Lewis in Europeを購入。

そのあと、

駒場に行って、

かてきょの教え子が参加しているという、演劇を鑑賞。

そして、次は、新小岩で、

研究室の後輩が出ている、演奏会を、鑑賞。

帰りの電車では、

地球の絵が描かれた、

風船がふわふわしていました。

今日は、いい日。

Friday, December 22, 2006

dyson

みなさんおなじみ、ダイソンの掃除機のサイトに、ゲームがあるのはご存知ですか?

こういう、ちょっと懐かしいゲームなのですが、

飛んでいるのは、どうやら掃除機のようです。

そして、レベルが上がるにつれて、

高機能な掃除機で飛べるようになるのです。

最後に手に入れるのは、

もちろん、ダイソンの掃除機。

その能力は計り知れない。

ちなみに、

アメリカのサイトでは、

telescope gameという、

どうやら、掃除機の先っぽが伸びたり縮んだりしている風の、

ゲームがあります。

さらに、

UKのサイトでは、

これをダウンロードすることができます。

暇で仕方がないときに、

お試しあれ。

忙しいときには、

ハマらないよう、ご注意を。

Thursday, December 21, 2006

the concept of ownership

シュティルナー曰く、

『(日本人の権利意識として)所有者である他人が現に使用していないものを、無断で使用することには、あまり心理的抵抗を感ぜず、むしろ、所有者がそのような無断借用に抗議することに、かえって抵抗を感じ、また一般の社会もそのような抗議を一種の強欲な利己主義と感ずる傾向がある、と言う現象は、われわれが日常生活で多かれ少なかれ見聞するところである。たとえば、数年前のことであるが、私の住居の前の道路で電線工事をしていた人々が、何のことわりもなしに私の家の庭に入り込み、弁当をひらいて昼食をしていたことがあった。また、現に使用されていない他人の土地にことわりなしに入りこんで、キャッチボールをしたりすることは、全く日常茶飯事であるように思われる。
また、修学旅行に出た団体旅行で、学生が旅館や駅の売店等で、些細なものではあるが「ぬすむ」ことに対して、あまり心理的抵抗がないらしいことも、「他人の独占排他的な所有権」という意識が一般普遍的には確立していないことの現われであるように思われる。』

とはいえ、自分の所属する研究室の所有物(ソファや、テーブル、椅子)を、隣の研究室の外国人が、なんの断りもなしに使用しているのを見ると、外国人こそそういうものがないのでは、と思いますがね。

あ、これって所有の概念というより、デリカシーの問題でしょうか。

Wednesday, December 20, 2006

Messenger

今日、初めて、

Messengerで、英語で会話をしました。

単語が調べられるから楽かと思いきや、

口で話すときにはごまかせていた細かい文法や、

"うんうん"、"そうだね"といった間投詞が、

ぱっと思いつかない自分に、なんだかがっかり。

これからは、英語を"書く"練習もしていかなければ。

Monday, December 18, 2006

post

予約をしていたbank band fes '06のDVDが、届きました。

ついでに、先日合格した、

ソフトウェア開発技術者試験の、

合格証書も、届きました。

今日は、ハッピィな一日です。

musique

音楽は、エンターテイメントの、一つである、

こんな簡単なことを、見失いつつあった自分に、気づきました。

ジャズを演奏する上では、

自分が楽しむ、それ以上に、

お客さんを楽しませる、ステージングに、

気を遣えるようになってきたのですが、

オーケストラのような、古典的なものの場合には、

古くからの伝統とか、

デファクトスタンダードとなったものに、固執しすぎて、

エンターテイメントと言うものを忘れているんじゃないかな、と思います。

今は、"文化的な"活動として、

クラシック音楽を聴くことが、位置づけられているけれど、

もともとは、人々の(これはブルジョワにとっての、だったのかもしれないけれど)娯楽の一つだったのだから、

エンターテイメントとしての要素を、忘れてはいけない。

今日、聞いたオーケストラの人たちの、

生き生きとした、愉しげな表情を見て、

そう思ったのでした。

Sunday, December 17, 2006

wedding, more

今日も、

先日のメンバと、

披露宴での演奏。

場所は、芝公園のセレスティンホテル。

先日より、演奏する環境もよく、

息も合ってきて、

比較的いい演奏ができたんじゃないかな、と思ってます。

とはいえ、ベーシスト的には、

定番の曲たちのコードくらいは、

memoryしてないといけない、と

実感した今日この頃。

それにしても、

こういう仕事をたくさんしてると、

感動のシーンを、演出する側の気持ちが強くなってしまって、

いざ、自分のときに、

感動できなくなってしまいそうです。

Saturday, December 16, 2006

wedding

今日は、

恵比寿はCharcoal Grillにて

披露宴での演奏。

miggyのみぎわさんと、

アルトの方とのトリオ。

仕事としての演奏は、

あまり経験値が高くないので、

戸惑う部分も多かったですが、

譜面のページ数を間違えておいたりしつつも、

無事終了。

それにしても、

私も一応ミュージシャンとして呼ばれているはずなのに、

イーボのようなあの使い方は、ないんじゃないでしょうか。

社会って、難しい。

Thursday, December 14, 2006

memo for interaction

覚書。

・One-ness
相手の内的世界を共有しようと能動的に関わる姿勢のこと。

・We-ness
身内意識,仲間意識を育てるために,相手に次の3つの何れかを与えること。
 ・相手がそこに物理的にいることに,気づいていることを伝える。
 ・相手の長所をほめること。
 ・必要ならアクションを起こすこと。
これら3つのいずれかを状況を見ながら行う。
自分に味方がいると思っているとき,人は生きる力が湧いてくる。

・I-ness
正直に自分をオープンにする勇気を示すこと。方法が2つある。
 ・自分の思考・行動・感情を自己開示して,
  周りの人に共有してもらおうとする勇気。
 ・自己主張する勇気。
  つまり,自分の権利,プライドを守るために自力で相手に対決していく勇気を
  もつこと。人生では共感・受容・傾聴だけでは自他を救えないことがある。

presentation

今日、研究室のボスに、Interaction 2007というところで、発表をしろ、と、

半ば強制的に、言われました。

ちなみに、提出期限は12/19。

5日で原稿を書けと?

てか、発表、3/15、16なんですけど。

もうフェイドアウトしている予定の時期。

しかも、友達と約束している卒業旅行とは、

予定が、重なっていない。

困った。

Berlitzで言っているように、

I'm sorry, but I cannot make it.

と言いたいところですが、

I wish I could...

としか言えなそうな自分がいます。

ああ、困った。

Wednesday, December 13, 2006

symposium

HAI2006 Symposiumのために、

日吉にいってきました。

発表は、

自分の発表もですが、

全体的に、微妙なものが、

多かったように感じます。

エージェントというものに対する

自分の知識不足に起因するのか、

はたまた、

実際発表のレベルが低かったのかは、

わかりませんが、

実装のレベルが、

全体に、低かったのは、

否めないと思います。

概念的なものが先行する分野だからこそ、

このようなことになってしまうのでしょうか。

計算機科学って、難しい。

Tuesday, December 12, 2006

security

SOX法をはじめとして、

セキュリティの重要性が叫ばれるこのご時勢に、

セキュリティかるたが発売されました。

私も、ネットワーク系の知識があまりないので、

これを使って覚えてみようかなあ、と思いつつ、

プライベートな時間までこういうのに毒されるのもどうかな、とも

思ってみるのでした。

Monday, December 11, 2006

japanese

伊吹さん、

なかなかこにくいことを、

やってくれますね。

日本人なのに、日本のことに疎い人間が多すぎる、ということを、

やっと、みんなが認識してきた、ということでしょうか。

かといって英語は勉強しなくてもいいというわけではなくて、

日本のことを、もっと理解し、

もっと知った上で、

国際的な事柄にも、

目を向けなければいけないということですね。

蓮實重彦の本でも、読もうかなあ。

Sunday, December 10, 2006

cento

銭湯に行きました。

クリーニング屋とか、銭湯のように、

ちょっと昔の日本を感じさせる文化って、

たまに経験したくなりますよね。

ちなみに、

私は、クリーニング屋さんのおばちゃんに気に入られやすいタイプです。

それにしても、

Wikipediaの英語のサイトに

銭湯の項目があって驚きです。

Friday, December 08, 2006

come rain, or come shine

明日は、雨らしいですね。

最近、重要な日に、

雨が降る傾向があります。

でも、

実は、雨の日が、好きです。

雨の休日に、

外をぼんやり眺めながら、

家の中で、ココアを飲んでるのって、

けっこうリラックスできますよ。

晴れの日とは違った、

趣があるのです。

Thursday, December 07, 2006

meiryo

Windows Vistaに搭載されているという

メイリオをインストール、

いろんなところをメイリオ化しています。

その結果、

今まで同じところで管理されていると思っていたところが、

意外に、違うアプリケーションで実装されていることが分かりました。

たとえば、デスクトップとスタートバーは、

おそらく、OSの管理下にあるので、

レジストリをいじらないとフォントが変えられそうにない、とか。

意外なところで、

意外なことが、みえてくるものです。

Wednesday, December 06, 2006

matlab

Matlabという、シミュレーションのソフトを、使っています。

今日は、凡例のつけ方と、

フォントの設定の仕方を学びました。

GUIは便利だけれど、

やっぱり、CUIで書いて、

関数化してしまったほうが楽だと思ってしまうあたりが、

以前とは変わったな、と思いました。


それにしても、

気づいてみれば、静電気の季節です。

今日は幾度となく、驚かされました。

帯電しなさそうな服を、

着たほうがいいのだけれど、

いかんせん、寒いのです。

Monday, December 04, 2006

FON

なかなか面白いサービスが、

日本でも始まりました。

加入会員が、自分の無線LANアクセスポイントを

他のユーザーに利用可能な状態でオープンにすることで、

相互のアクセスポイントを共有できるようにする、というもの。

広がれば広がるほど、

利便性も高まって、

顧客満足度も高まる、というわけです。

Google Image Labelerと同じで、

ユーザの利用によって、

ビジネスを広げる、と言うわけですね。

こういうのが、これからの新しいビジネスモデルになっていくのでしょうか。

rice ball, rice bowl

今日は、おにぎりを作っていきました。

明太子を、入れていって、

昼に食べるとき、冷たかったので、

レンジで少しだけ暖めたら、

明太子に、火が通ってしまって、少しだけ残念でした。

それにしても、

明太子は、おいしい。

日本人が、ご飯を何杯でも食べられるおかずナンバー1に選ぶだけのことはあります。

Sunday, December 03, 2006

la musique est difficile

今日は、短いながらも、濃密な音楽をできた一日でした。

今の日本では、

ジャズが、

サブカルチャーで、

かつ、サブカルチャーの中でも、マイノリティであるということを、

実感し、

さらに、その中で生きている、生きようとしている、自分が、

自分で、視野を狭めている、ということに気づきました。

ジャズをやる、という以前に、

私たちは音楽をやっている、ということ、

音楽というのは、人に見せる、という形式を取る以上、

自己満足なものに終わってはいけない、ということ、

様々なことを、

再確認しました。

何事においても、

何か、物事に長けている人は、

それに対する、自分の哲学がある。

その哲学に則って考えていけば、

自然と、正解は導き出される、

そう感じます。

私の哲学を、

培っていきます

Saturday, December 02, 2006

compo

先日、購入した、

新しいコンポが、届きました。

昔からあこがれていた、

ONKYOの、製品です。

DVDの再生もできる、ということなので、

今度は、プロジェクタでも買って、

ミニシアターのようなことでもしようかな、と画策しています。

Thursday, November 30, 2006

captcha

よく、認証なんかで使われる、下記のような画像、



captchaっていうってことを、今日、知りました。

メールアドレスやURLの公開に際して、

ボットによる攻撃を避けるために、

テキストを画像化するのと、同じ原理でしょうが、

こういうのの背景には、

画像解析の難しさ、というか、

「意味」や「概念」というものを、

機械で解釈することの難しさが、

あるんだろうな、と思います。

生物の脳の処理速度って、

どれだけすごいんだろう。

soup

冬と言えば、スープ。

今日は、ホテルニューオータニの

コーンスープを食しました。

お歳暮でいただいたものですが、

市場価格を調べて、びっくり。

15缶で、1万円なり。

1缶700円?

そりゃおいしいわな。

でも、

クノールのカップスープでも

十分満足できてしまう自分がいるのでした。

Wednesday, November 29, 2006

goggle not google

数日前に、こんな記事がありました。

いやはや、失礼な話です。

それにしても、タイトルにも書きましたが、

goggleが、googleに見えたのは、

私だけではないはず。

だって、goggleでぐぐったら、

もしかして: Googleって出てくるぐらいですから。

Tuesday, November 28, 2006

i'm hanamizing

どうやら、先日、風邪をもらったようで、

今日は、くしゃみと鼻水に悩まされた一日です。

こんな日は、

あたたかいものでも食べて、

ゆっくり寝るのが一番です。

Monday, November 27, 2006

анекдот

ドストエフスキーを読むとよくでてくる、

アネクドートって言葉、小話って意味だと思っていたけど、

むしろ、風刺、というか、シニカルなお話、ってことだったんですね。


ソ連空軍の戦闘機で、翼が根元から折れる事故が続出した。それで、翼の根元にミシン目を入れたところ、事故はぴったりなくなった。ソ連製のトイレットペーパーが、ミシン目で切れないことにヒントを得たものだった。

***

赤の広場で、酔っ払いが、「ブレジネフはバカだ!」と叫んでいた。すぐにKGBがやって来て、酔っ払いを逮捕した。罪状は、国家機密漏洩だった。

Sunday, November 26, 2006

sound

楽器から出せる音って、

歳を取ることで、良くも悪くも変わっていく。

今日は、夏から乗せてもらっているバンドのメンバのお宅にお邪魔して、

鮟鱇鍋やら、ワインやら、日本酒やら、ケーキやら、

いろいろと食しながら、

昔の録音を聞いていたわけなのですが、

8年前(バンド発足当時)の録音を聞いたところ、

全体に、勢いがあって、音も、明るい。

それに比べて今は、と言うと、

以前のような明るさはないけれど、

長い間やってきた中で培われた、フィーリング、というのが、

いい具合にかみ合って、

バンド全体としては、今のほうが、サウンドしている。

これから、少しずつ、

そのフィーリングを、つかみ取っていかなければ。

Saturday, November 25, 2006

Haagen-Dazs

最近、むしょうにアイスが食べたくなる。

冬だというのにね。

ハーゲンダッツといえば、

やっぱりクッキーアンドクリームでしょう。

Thursday, November 23, 2006

lion king

劇団四季の、LION KINGを観に行ってきました。

実は、3年ほど前にも観に行ったことがあったのですが、

友人に誘われて行ってみたら、

話の大筋は変わっていないものの、

以前はなかったはずの、

たくさんの演出や、ダンスが、加えられていました。

こうやって、リピーターをも飽きさせない、という心構え、

さすが、ステージングのプロだな、と思いました。

Wednesday, November 22, 2006

page creator

Google Page Creatorが、サービスを開始しました

なかなか、使い勝手がよいです。

そして、ドメインをgmailのアカウントから、決めてくれて、

広告も入らない。

Googleは、Web関係のサービスを、

すべて網羅する気でしょうか。

Tuesday, November 21, 2006

RENT

RENTという作品を、知りました。

There's only now
There's only here
Give in to love
Or live in fear
No other path
No other way
No day but today

Monday, November 20, 2006

file system

ext2と、ext3との違いを

いまさら、知りました。

というか、

ext3があるのに、ext2が未だ存在する理由っていうのは、

やっぱり、レガシーなシステムが、

それに基づいているからでしょうか。

過去のシステムとの互換性を、

いつまで保持するのか、

その見極めって難しいですね。

Redhatは、

昔の製品のサポートを、早々に打ち切っている。

これも、ひとつのビジネスモデル。

Oracleは、Unbreakable Linux 2.0として、

Redhatが捨てた、旧バージョンの保守で、顧客を得る。

これもまた、ひとつのビジネスモデル。

どちらが生き残っていくのか、

見所です。

とはいえ、

腰の重い大企業の多い日本では、

Oracleの戦略が勝ちそうだというのが、

マジョリティでしょう。

Sunday, November 19, 2006

ambient light

いわゆる、環境光というもの、

間接照明を含むものですが、

やはり、

蛍光灯の灯りよりも、

こういうものの方が、

断然リラックスできますね。

そして、

先日購入したBjorkのGlong Gloを聴きながら、

Fauchonのアールグレイをいただく。

たまには、

こういう休日も、心が休まっていいですね。

Saturday, November 18, 2006

green apple

青リンゴって、

熟してないリンゴだとばかり

思っていました。

そういえば、

王林は、熟していても、青色だ。


それにしても、

日本語って、

青と緑が、

曖昧ですよね。

Friday, November 17, 2006

rearrangement

自分の中で、あいまいになっていた考えを、整理してまとめました。

そして、これからの、限られた時間を有効に使うための、

目標を定めました。

あとは、自分で決めたタスクをこなして、

結果を整理して、

論文にまとめるべし。

今日は調子がよいです。

Thursday, November 16, 2006

usability

it was world usability day two days ago.



and there was some some event in yokohama, japan.

just then, i was searching about usability

the primary notion of usability is that an object designed with the users' psychology and physiology in mind are, for example:

* more efficient to use—it takes less time to accomplish a particular task
* easier to learn—operation can be learned by observing the object
* more satisfying to use

and there are some definition of usability,

then, i have to apply it to my project... but it's not easy...

Wednesday, November 15, 2006

vegitable

我が家の近所のスーパーは、

とにかく安い。

白菜一玉100円。

卵一パック100円。

うどん3玉入りで58円などなど。

いわゆる、価格破壊です。

どうやったらこんなに安くなるのか。

不思議です。


そういえば、

vegetableって、

このつづりで名詞って、

ちょっと珍しいね。

Tuesday, November 14, 2006

angry?

なぜ怒っているのでしょうか?

なぜ人に当たるのでしょうか?

怒っている人を見ながら、

そんなことを考えていたら、

わけもなくいらいらしてしまっていた自分を省みて、

はずかしくなりました。

年をとればとるほど、

考え方は凝り固まって、

人の意見に耳を貸さなくなってしまうものだけど、

人から学ぶことはたくさん。

たとえ、自分に害を及ぼす人だとしても。

だから、簡単に人を見放さないこと。

今日の覚書。

Monday, November 13, 2006

neglect

どうも、怠慢、と言う言葉の聞こえが、

あまりよろしくなくなった今日この頃ですが、

最近は、自分が、怠慢です。

気を引き締めて、

残りの研究生活を、送らなければ。

とはいえ、

12月半ばの学会まであと1ヶ月、

これからの方向性をどうもって行くか…

Sunday, November 12, 2006

ivrc

そういえば、

今回の旅の目的を、

明かしていませんでした。

メインは、

岐阜県は各務原市で行われた、

IVRCという大会での、

発表。

その後、岐阜で、伯父とその家族、従姉弟夫婦たちとの、

会食。

そして、帰りに、

浜松へ立ち寄り、

譜面の引渡しと、

久しぶりに会う友人との、おしゃべり。

いやあ、充実した5日間(一番充実していたのは最後の2日間?)でした。

Saturday, November 11, 2006

Friday, November 10, 2006

clam chowder

クラムチャウダーって、

見た目よりはるかに熱くて、

舌をいつもやけどしてしまうものだけど、

今日のクラムチャウダーは、

ぬるい。

げんなり。

Wednesday, November 08, 2006

voyage?

今夜、旅に出ます。

なかなか、ヘビーな日程。

とりあえず、夜行バスは、

寝心地が悪い。

Tuesday, November 07, 2006

illustrator

今日は、イラストレータを、たくさん使った一日。

自分のプロジェクトのロゴから、

研究室のプロジェクトで使う、図まで。

多少は、慣れてきましたが、

まだまだ、分からないことばかりです。

そして、

もう少し絵心がほしいなあ。

Monday, November 06, 2006

marry

友人から、いい報告を受けました。

職場での人間関係に恵まれず、

つらい思いをしていたのが、

先月、異動になって、

そして、つい先日、入籍したとのこと。

幸せになってほしいと、心から思っていた友人だっただけに、

うれしい知らせに、顔が自然とほころびました。

最近、こういった、

恋愛面での、充実した話を、

たくさんききます。

そういう季節なのかな。

Sunday, November 05, 2006

announcement

今日は、いろいろな情報を受け取りすぎて、

ちょっと、おなかいっぱいな一日です。

それが、

いい知らせであるから、

なおさら。

自分の中で、ちゃんと咀嚼して、

みんなの幸せを、祝福したいと思います。

Saturday, November 04, 2006

train

東横線には、

こぎれいな人が、たくさん乗っていて、

こ汚い人は、あまり、見かけません。

逆に、常磐線には、

なんというか、疲れたおじさんや、

お酒を飲んでいる人など

様々な人がいます。

こんな話をしていたら、

「それは、東横線に、自由度が、ないからだ」

と、友人に言われました。

きれい、とか、汚い、とかじゃなくて、

その沿線の、自由度、というところに注目した、

その友人の視点が、いいな、と思いました。

世の中には、まっすぐ見ているだけでは、

気づかないことが、たくさんあります。

Friday, November 03, 2006

over, and over

先週、オープンキャンパスが終わって、

先日、ライブも終わって、

なんだか、ほっとすると同時に、

ちょっと、さびしくなっている今日この頃です。

この3連休は、予定が入っているとはいえ、

かなり、中途半端に入れてしまったため、

動きの自由度が下がってしまい、

家で、ゆっくりする、ということの多い、

連休になってしまいました。

たまには、こんな週末も、いいか。

Thursday, November 02, 2006

thoughts

今日は、イマイチな一日。

まず、プレゼンテーションを見てあげた後輩が、

最終校として完成させたデータを飛ばしてしまったらしく、

穴だらけの発表をしてしまったこと。

昼に、買った水が、

発泡水かつレモン水だと思ったら、

ただの発泡水だったこと。

そして、

夜のライブに、来てくれる予定だった人たちが、

忙しくてこられなかったこと。

でも、

いい知らせをひとつ聞いたから、

今日はハッピーな日です。

Wednesday, November 01, 2006

exp.

先日と今日は、以前もやったことのある、

小学校での、実験。

実験中は、プログラムがバグって強制終了されてしまったりしたけれど、

データは復元できたし、授業はいい結果に終わりました。

そして、

昼休みは、小学生たちと、鬼ごっこ。

校庭を縦横無尽にかけまわる子供たちを

追いかけまわしました。

なんだか、すぐにばててしまう自分が、

ちょっと悲しかったです。

体力づくりは、重要。

今後のためにも、

心がけましょう。

御殿下にでも行こうかな。