Saturday, July 08, 2006

summer

今年は、夏らしいことが多い。

今日は、サーフィンに行ってきました。

初サーフィン。

ぜんぜんできなかったし、

日焼けしまくったけど、

楽しくてはまりそうです。

海は好きだけど、

海の中に入るのは嫌いだと、

以前は言っていました。

前言撤回。

海は、楽しい。

Friday, July 07, 2006

rhythm

16分音符を4つたたいただけではリズムは生まれない。

それはただの4つの音だ。

4分音符一つ分の時間を、

4つの異なる性質を持つ心地よい時間の流れに分割したとき初めて、

それがリズムと呼ぶに値するものになる。

季刊ムラマツVol.92より

Thursday, July 06, 2006

study

勉強しよう、と思った。

とりあえず、今、日経コンピュータを読んでSEとしての知識をつけようと試みているわけですが、

やはり手を動かさないとよくわからん。

ということで、近いうちに、

・PostgreSQL
・VB
・PHP

あたりに手を出そうかと思います。ここで宣言。

就職するまでにある程度知識つけないとね。

とりあえず、学校のサーバでPostgresを動かそうとしたら、

早くもexportできないとかいうエラーが。

こうなったら

Superuser特権でサーバをいじり倒してしまおうかしら。

Wednesday, July 05, 2006

keep up a stream

なんだか、最近いい流れに乗っている気がする。

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空をあおいで 手を叩いて
大地にキスをするような
この想いが 強いのなら
傷ついて かまわない

歩き疲れたら 叫びだして
暗闇を恐がるような
子供の瞳に 映る虹は
こわれる事を 知らない

手をのばして 光りに顔を照らして

Tuesday, July 04, 2006

Houkiboshi



発売されました。

人に元気を与える音楽ってこういうものだな、と、一聴してわかりました。

なんだろう。

歌詞や、曲調だけじゃない、

彼らの音楽に込められた、

作曲者の想い、なのかも。

音楽は、それだけでは、ただの音列。

そこに命を吹き込むためには、

何らかの、想い、というものを込めなければ。

今回は、いつにもましてメッセージ性が強いな、と

実感してみるのでした。

Monday, July 03, 2006

blogger

私が使っている、blogger.comというところ、

どうやら、FireFoxをベースにしてシステムが書かれているようです。

ふつう、IEで正しく表示されるのを動作確認としているところが多いのですが、

最近、FireFoxに乗り換えて、明らかに表示がきれいになって、

Pop Upなんかもすごく自然になったのです。

とはいえ、

ブラウザ依存のページがあるとかどうこうよりも、

ブラウザの規格を統一して欲しいな、と思ったりする、

今日この頃なのでした。

Sunday, July 02, 2006

summer time

夏といえば、

精力的に遊びまわるイメージがありますが、

個人的に、

暑いのは苦手なのです。

だから、

summer timeをはじめとした、

夏にまつわるいろんな曲が、

すごくじめっとしているのに、

なんだか共感するのです。

とはいえ、

今年の夏は活動的にすごせそうな予感。

来週はサーフィンです。

Saturday, July 01, 2006

day of rest

怒涛の一週間が終わり、今日は安息日。

とはいっても、7時半になると勝手に起きてしまう体。慣習ってこわいですね。

午後から、単身銀座に繰り出しました。目指すはヴァンガードの新譜。

山野楽器にありました。最後の一枚。

そして、後輩の演奏会を見た後に気の置けない仲間と飲み。

…と思いきや、なぜか知らない人たちも加わっってしまい、かなり戸惑う。

てか、君ら誰?みたいな。

今日学んだこと。

自分の立ち位置なんかを考えるのも生きていくうえで重要だけど、

自分の存在によって人に不快な思いをさせるような行動は避けよう、

ということでした。

今日は走り書きな日記ですみません。

##########

そういえば今日で7月です。

光陰矢の如しとは言い得て妙なり。

一日一日、否、一瞬一瞬を大切に。

Friday, June 30, 2006

circuit

circuit
今日は、回路作り。

授業が終わってから、お昼を食べながら先日作った回路図とにらめっこ。

そして12時半からとりかかる。久々に半田付けするせいか、腕が鈍った気がする。

そしてなんとか終了。時計をみると18時。久々にこんなに集中したな。

さて、動かしてみよう、と思いきや、部品が一つ足らず、PCに接続できない。

動作確認をするのは月曜日になりそうです。進捗報告に間に合いますように。

Thursday, June 29, 2006

early bird

今日はいつにもまして早起き。

5時起床、5時半学校着。

10時の発表に向けて資料作り。

午後からは、研究会に向けたプロジェクトのコーディング。

そして今も研究室。これから回路を作ります。

注)アキバ系なんかじゃありません。

Wednesday, June 28, 2006

i'm not tired

疲労というのは、

精神的なものに起因するところが大きいと思う。

たとえ体力的に疲れたとしても、

その中で精神的に充足を得られれば、

その後もがんばることができる。

前へ、前へ。

Tuesday, June 27, 2006

travail

たとえバイト先であったとしても、

そこにいて、仕事をしているときに、

他の会社の人が来たとしたら、

その人にとって、自分は、その会社の人間だと思われる。

だから、そこでは、社会人としての最低のマナーはわきまえた行動を

とらなければいけないのです。

とはいえ、

バイト先の社員さんが、

私よりもよっぽど社会人らしからぬ行動をとっているのを目の当たりにすると、

本当にがっかりします。

うん、

ちゃんとした大人になろう。

Monday, June 26, 2006

improvization

morning glory

最近、表現欲が強いです。

感受性が豊かというか。

なんだろうか。

音楽をやるにはもってこいの感情なのだけれど、

こうもバイトと研究室が忙しいときとなると、

その感情を押し殺していなければいけないのがもどかしい。

Sunday, June 25, 2006

network

人の輪というのは、

ひょんなところでつながっていく。

特に音楽の世界で、

どのバンドに乗るかっていうのは、

実力どうこうよりも、

人脈によって広がるもの。

だから、些細な出会いも、

大切にしていかなければ

と、実感した、

今日この頃でした。

今日のバンドで一緒した、

さぶさん、きのぴー、藤井さん、ジミィさん、

川上さん、佐々木くん、うっしーさん、加納さん、

三輪さん、森田さん、ホリさん、一臣さん、加藤さん、

あっきーさん、そして森山さん、

こんな不束者ですが、

これからも仲良くしてやってください。

Saturday, June 24, 2006

ca va?

はい、私は、元気です。

今週一週間、タスクに終われてましたが、

来週締めのタスクも金曜日中にまとめることができたので、

これで明日の演奏を心から楽しむことができそうです。

そして、今日、10時から20時まで、断続的に練習が続いていたわけですが、

不思議といつものような疲労感が生じない。

やっぱり、好きなことをしていれば、相当つらいことじゃないと疲労を感じないのか。

ということは、いつもやっていることはそんなに嫌なのか、

と、自分に問いかけてみる。

そして練習後のビールがうまい。

早々に帰るつもりが結局終電。

さぁ、明日の本番、がんばります。

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新しい記号を探しに
フラスコの中 飛び込んで
どんな化学変化を起こすか
軽くゆすってみよう It’s OK
ゆけ 荒れ狂う海原の上
未来へと 手を突きだして
もしかしたら今日は何も起こんないかも
でも 明日へとPaddling

Friday, June 23, 2006

colors

いろんな空気だとか、景色には、

色がある。

感情がある。

だけど、

帰りの電車の中の疲れたサラリーマンたちの醸し出す空気には、

色がない。

何も感じない中にいると、

感性も鈍ってしまう。

常にアンテナを張って、

目に見えないものを感じていこう。

感性を豊かに。

Thursday, June 22, 2006

from lab.

最近、研究室に遅くまでいることが多いです。

今日は、夕方に急遽ふってきた仕事をやっていたらこの時間。

あとは制御のクラスを一個書けば終わりなので、それは明日にします。

あー自分の研究進んでない。

あーEC2006の原稿も書かなきゃ。

あーLECの作問もしなきゃ。

あー講義の予習もしなきゃ。

あー日曜日のために練習しなきゃ。

来月になったら、少しは楽になるのかな。。。

Wednesday, June 21, 2006

kittty








か、かわいい・・・

manage

Managerの役割というのは、

トップダウンな考え方だけに基づいてはいけない。

managerのmanageというのは、

何とかして成し遂げる、という意味もあるけど、

管理、運用する、という意味もあるはず。

その中で、

グループの人間に信頼され、慕われるような人間になるには、

やっぱり、

管理者としての立場に固執せず、

多角的な視点を持つこと、

そして、

グループの人間に、自主的な活動を促すこと、

というのが、必要なのかな。

後継者を育てるために、

あえて自分が動かない、というのは、

なかなか難しい。

Tuesday, June 20, 2006

image

when i play some instruments,

i imagine some things associated with the tune.

sometimes it is a scenery,

sometimes it is a color,

sometimes it is a feeling.

my play should be affected with the image not a little,

although the effect is sometimes invisible or inaudible.

not only an image but feelings are effective to the play.

so,

i can't play a tune which i can't understand or imagine.

this is a complaint for my bad play...

Monday, June 19, 2006

morning glory

morning glory

アサガオって、

名前を聞いただけでも、

ふと、見つけただけでも、

元気をくれる気がする。

始まりの予感、というのかな。

夜露にぬれたみずみずしいはっぱと、

太陽に向かって一生懸命伸びた花。

上を向いて歩こう。

Sunday, June 18, 2006

feelin'

曲のイメージができないとき、

私は、まず、その曲での演奏を、コピーします。

それでもできないとき、

私は、演奏のノリを変えてみます。

それでもやっぱりできないとき、

どうすればいいんだろう。

***

以前、所属していたオーケストラで、

偉大な先輩が言っていたこと。

「メロディーとハーモニーは、弾き方だけではなく、音程も変えろ」と。

そして、

「リードラインとハーモニーでは、音程を弾き分けろ」と。

そういうものも関係しているのかもしれない。

***

自分が奏でる音が、メロディなのか、オブリガードなのか、ハーモニーなのか。

ハーモニーであれば、ルートなのか、トップなのか、はたまたテンションなのか。

音楽を、集団で演奏するということは、

良くも悪くも、自分がその集団の一部になっているということ。

自分の立ち位置を理解すること、

それが音楽をやっていく上での、最初の一歩なのかもしれない。

Saturday, June 17, 2006

voyge

zebra
福島に行ってきました。日帰りで。

7:30に東京を出発し、車で走ること3時間半。

普通、行くであろう会津磐梯山や猪苗代湖には目もくれず、行ったのは、

東北サファリパーク。

そして、

入水鍾乳洞。

そして、

家に帰り着いたのは、

25:30。

一日を遊び倒しました。

Friday, June 16, 2006

the power of music

今日、電車の中で音楽を聴いていたら、

突然、涙がこぼれてきました。

「こぼれる」っていうのは、こういうのなんだな、と

実感するぐらい自然に。

音楽のチカラ。

耳に響く音楽、

聴かせるための音楽ではなく、

心に響く音楽、

聴かずにはいられない音楽を、

奏でたい。

Thursday, June 15, 2006

quality and quantity

量と質は、通常、Trade offの関係にあるとされるけど、

やぱり、ある程度の量がないと、質も上がらない。

母集団の少ない調査をしても、それは意味を成さなかったり。

だから、

物事をやるときにも、

闇雲にやれとは言わないけれど、

手探りでもいいから、とにかくやってみることが、

重要なんじゃないかな、と

思う。

今日も

Over Driveです。

Wednesday, June 14, 2006

micsellaneous

今日は、いろいろ思ったことを羅列します。

・早起きは三文の得。
これは言い得て妙。だれにも邪魔されずに仕事をやってるほうが明らかに効率がいい。
でも、朝早く学校に行ったら、泊まっている宵っ張りが起きてたりすると軽く萎える。
・アカデミックな場所では雑務が多い。
自分が忙しい忙しくないに関係なく、仕事は降ってくる。
だから、自分の時間は自分で確保しなければならない。
・誕生日を祝うのはいいことだ。
きっと、祝われた相手は、少なからずうれしいと思っている、、、と信じる。
今日祝った先輩は、きっと喜んでる、と思います。
・酒は百薬の長。
適度に飲んで、適度に酔えば、頭の回転もよくなる。
ただし、お酒に弱い人に飲ませすぎるとその介抱が大変になるから量をわきまえるべし。

そんなこんなで一日が終わります。

Tuesday, June 13, 2006

cannibal bears

"Polar bears in the southern Beaufort Sea may be turning to cannibalism because longer seasons without ice keep them from getting to their natural food"

ref.

人間も、極地に追い込まれたらこんなになってしまうのかなぁ。

いや、

むしろ、どんな状況でも、

どんなに自然を犠牲にしても、

自分を生き残らせようとする人間の方が

すごく野蛮な生き物な気がしてきました。

自然の摂理に逆らわないこと。

ナウシカを思い出します。

Monday, June 12, 2006

method

物事を行う手法って、

教わらないと知りえないことも多いけど、

やっぱり、根底にあるのは、

がむしゃらでもいいから、自分で調べることだと思う。

その中で、

なにかしらいいものが見つかって、

それをもとに、自分でMethodologyを作っていく。

そうしていけたら、

きっと自然と、自分の持ち味が出せるのかな、と

思うのです。

独自性のある人間になろう。

Sunday, June 11, 2006

drwer

話の引き出しの多い人は、すごく魅力的。

どんな話にも、中身のある返事ができる。

だから、どんな人とも話すことができるようになって、

自然と、人脈の輪が大きくなるから。

どんなときにも、その状況を楽しめる人も、魅力的。

何をしていても、どんな苦しいときでも、きらきらしていられるから。

そんな人に、私はなりたい。

Saturday, June 10, 2006

projection

プロジェクタって面白い。

今日は、研究科の、入試案内の日だったのですが、

そのために、デモビデオを作って、プロジェクタで壁に投影したのです。

それも、ただ投影するんじゃなくて、

壁についているスリットのガラスを通して、壁に投影。

すると、ガラスが反射を起こして、

プロジェクタがある側の、ガラスから壁までと同じ距離の位置に、

虚像ができる、

つまり、そこにスクリーンを置いてやれば、

投影したいものを、鏡に写した状態の映像が映されるのです。

これは、面白い。

これから活用していこう。

とりあえず、

個人的にプロジェクタが欲しい。

Friday, June 09, 2006

c++

やっと、C++というものが分かってきた気がします。

クラスを使えるようになってきた。

あとはベクターとか、イテレータとかを使えるようになれば、

もう少しだけ実用に足るものになるかも。

それにしても、コンピュータの吐き出すエラーって、

分かる人に分かるように書いてあるから、

使い始めたばかりの人には難しいのです。

「静的でないメンバ関数の呼び出しが正しくありません」

って、

じゃあ、どこにstaticつければいいのさ、みたいな。

がんばろう、うん。

##########

以前、友人に、

就活をしているときは、買い物をしてるだけで気分がまぎれた、

といわれました。

私は、今、まさにそういう状態かも。

音楽を聴いてるだけで、気持ちが安らぐ。

音楽って偉大。

Thursday, June 08, 2006

clothes

基本的に、研究室の人としか会わないときには、適当な格好をしていきます。

穴の開いたジーパンも、はいていきます。

今週は、日曜から金曜まで、月曜以外、研究室に行ってました。

ということは、ほとんど毎日適当な服装をしていたわけで、

ちゃんとした服は、洗って、ハンガーに干しっぱなしで、

1サイクルが終わりそうな感じです。

しかも、今週は、受験者の説明会のせいで、

土曜日も研究室。

日曜日の練習が楽しみでなりません。

##########

Presentationの能力、

いつの間にかついてきていたみたいです。

さっき、素材を与えられて、5分で、90秒のプレゼンをつくれ、と。

何とか、こなせました。

やっぱり、発表を重ねてくると、多少はスキルがついてくるもんなんですね。

あ、あと、LE○での講義ももう3年目。

これが意外に大きいかな。

はったりでしゃべり続ける能力。

たまには役に立つもんですね。

Wednesday, June 07, 2006

dry eye

文字通り。というか、むしろこれは和製英語か?

ドライアイな気がします。左目がやたらと乾く。

研究室に長く居るからだろうか。

メガネの生活に戻ろうかしら。

夏だし、髪を切って、さっぱりしつつ、メガネに切り替え、みたいな。

悪くない。

とりあえず、髪を切る時間を作らないと。

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なんだか、旅にでたい今日この頃。

すべて忘れて、1週間ぐらい。

ぼーっとすごしたい。

海とか見ながらね。

とはいえ、

1日暇してたら、次の日からそわそわしてるんだろーな。

自分を追い詰めてるのは自分なわけで、

忙しいのが好きな自分も居るわけです。

読みたい本もたまってる。

こんな、欲求不満な状態が、

一番安定なのかもね。

Tuesday, June 06, 2006

i did it!

今までうまくいってなかったものがうまくいきました。

これで、今週の土曜の発表では、なんとかデモを見せられそうです。

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研究って、往々にして、必要性を考えずにすすめられて、理由が後付されることが多い。

企業なんかは、お金とデッドラインが決まっているの言うのもあるけど、

何かしら役に立つものを作ってる。

アカデミックな世界にいると、

そういうことに頓着しなくなってしまうのではないか、

と思ってみたり。

自己満足なことをやっても、

社会はそれでは認めてくれない。

制約ばかりのシナリオを作っても、

そんなの、簡単に反論できてしまう。

ちゃんと世の中をヒアリングして、

広い知見を持って、

研究すべきである、

ということですね。

今日は真面目な話。

Monday, June 05, 2006

lecture

今、LE○でバイトで講義をやっているのですが、

講義には、講義編と、問題演習編とがあるんです。

問題演習編は問題の解法のガイドラインを示して、解法を表せばいいのですが、

講義編は、10分の休憩を挟むとはいえ、

ほぼ3時間話しっぱなのです。

トリビアな話を混ぜつつ。

もう3年目とはいえ、

なかなか大変。

と、

愚痴をこぼしてみるのでした。

##########

プログラムがうまくコンパイルされず。

インクルードしないと動かないくせに、

インクルードすると2重定義で怒られるってさ。

プログラムなんて嫌い。

Sunday, June 04, 2006

sunday in lab.

今日は休日出勤です。

簡単に言うと、夏にある学会に出展する作品の審査のためのデモビデオ作り。

しかし、まずそのロボットを作るところから始まったところ、

なかなかうまくいかず、しかもロボットも誤動作する始末。

結局、デモビデオのためのPremierのプロジェクトのアウトラインだけ作って、帰ることにしました。

自分の実験も進んでないので、今週もがんばらねば。

##########

どうも、最近自分の実力を100%出せていない気がします。

なんとなく毎日を過ごしているというわけではないのですが、

「やりきった」感覚が、今までよりも希薄なのです。

人間は充電池と同じ。

100%を発揮できていないと、だんだんMaxの値が下がってくる。

生ぬるい環境にいると、易きに流れてしまうのが人間の性。

自分に厳しく、他人に優しく。

そして、

いつでも微笑みを。

Saturday, June 03, 2006

live

今日はライブでした。

個人的には、

・ソロがさえなかったこと
・コードを間違えたこと
・Volumeをあげ忘れてたところがあったこと

などなど、悔いの残る演奏でしたが、

バンド全体としては、

やっと、バンドのカラーというものが確立できてきた気がします。

そして、夜はバンドのメンバーのお宅訪問。

帰るつもりだったのに、居心地の良さに、思わずしゃべりこんでしまいました。

なんだかんだいって、今日はいい日。

笑顔がこぼれる一日でした。

小さな喜びを大切に。

Friday, June 02, 2006

don't bother me

どうも、今週は睡眠不足がたまっているせいか、些細なことで苛々しがちです。

とはいえ、バイト先のLE○の、あまりに大人気ない仕事ぶりにはいいかげん怒る気もしなくなってきましたが。

苛々することで得をする人は、いないですよね。

自分より大変な人はたくさんいるんです。

自分がどこで人に迷惑をかけているかなんて把握しきれているはずがないしね。

心は平静に。

そして謙虚にいきましょう。

##########

何時間眠っても疲れはとれないし
近頃は道草もせず家に帰る僕だ
ハッピーな夢を見て 眠りたい

手塚マンガの未来都市の実写版みたいな街だ
ハイスピードで近代化は進む でもなんとなくメランコリック
何と引き換えに 現代を手にした

3.2.1.0.で 打ち上げた夢は今 どこらへんを
oh oh oh Where? 飛んでんだろう
あなたには見えるかい?

Thursday, June 01, 2006

Ig Nobel Prize

イグノーブルイグノーベル賞

こんな賞があったの、知ってました?

バウリンガルの開発者とか、ドクター中松も受賞してる。

「式の受賞者スピーチでは聴衆から笑いをとることが要求される。制限時間が近づくとヌイグルミを抱えた少女が受賞者の裾を引っ張り壇上から下ろそうとするが、この少女を買収することによってスピーチを続けることが許される。」

って…

おもしろずぎ。

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今日の一枚。

…と書こうと思ったのですが、ネタ切れで最近無理やり感が否めないので、しばらく、お休みします。

ある友人に指摘されたように、「今日の一曲」として、復活するかもしれません。

しばらくは、アイディアを練ってみます。

というわけで、これがなくても、見る人に有益な情報を与えられるような日記を書かないとね。

Wednesday, May 31, 2006

hp world

先日の内定者懇親会の続きです。

朝から、六本木ヒルズのグランドハイアット東京にて、hp worldの基調講演を聴きに行ってきました。

日本法人の小田晋吾社長の挨拶は、まあ、無難でした。

Vice PresidentのPete Karolczakさんのお話は、IT Consolidationという単語をはじめて知りました。

一橋大学の米倉誠一郎教授のお話は、普通に面白かったです。SFCにいそうなノリ。

それにしても、演出がやけに凝っていて、というかかっこよくて、外資な雰囲気を体感しました。

雰囲気に飲まれず、

Incentiveを高めていきます。

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今日の一枚。

John McLaughlin, Industrial Zen

マクラフリンです。ばりばりのフュージョンですね。Dennis Chambersのドラムが音楽観にあっています。そしてBill Evans(sax)というとりあわせも言わずもがななかんじで。でも、個人的に、自分には本田雅人先生のようなJapanese-Fusionの方があっているな、と思うのでした。

Tuesday, May 30, 2006

hp

Hit Pointではありません。

Home Pageでもありません。

Hewllett Packerdです。

内定者懇談会でした。

まあ、ぼちぼちです。

同期は、勢いがある人たちが20名ほど。

まじめそーな人たちがたくさん。

友達になれそうな人たちは少量。

さて、どうしたものか。

まあ、とりあえず、10人ほど、友達になってきました。

今後ともよろしくお願いします。

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今日の一枚。

Chris Botti, When I Fall in Love

昨日に引き続きChris Botti。個人的に、TOKUの方がもう少し芯があるかな、と思ったりします。だけど、My Romanceは好きな曲なので、いいとします。そしてNearness of Youはいい曲です。

Monday, May 29, 2006

jealous

自分よりがんばっている人を見ると、

がんばれていない自分が恥ずかしいと思うというか、

劣等感を覚えるというか、

むしろ、

そのような状況にいることをうらやましく思います。

だけど、

今の、

恵まれた状況にいる自分、

そして、

その状況においてくれた周りのたくさんの人たちの強力に

感謝しないとね。

みんな、ありがとう。

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今日の一枚。

Chris Botti, To love again

Chet Bakerなアーティスト、Chris Bottiです。一時期Till Bronerをよく聴いていたけど、それに負けず劣らず、甘ったるい音をささやいています。

Sunday, May 28, 2006

scheduling

スケジューリングって、大変。

まずは、全体の工程と、夫々のノードにおける問題を掌握してなきゃいけない。

かといって、一つの部分に固執していてもいけない。

今、何が最優先されるべきか、考えること。

今、IT化の流れで、フレームワークの導入がよく取り沙汰されてるけど、

情報過多な今の世の中、そういうのが重要なんだな、と

たった一つのバンドを運営していく中で実感します。

トップに立つ人間って、やっぱり偉大です。

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今日の一枚。

Count Basie Orchestra, Basie is Back

ベイシーの新譜です。曲は、おなじみ、Corner Pocketに始まり、In a Mellow ToneやらApril in Parisやら、有名な曲ばかりです。Discommotionを聴いてみると分かるのですが、一見あってないんだけど、バンド全体でみていると大きな流れができていて、それがC. Basie O.というバンドのカラーになっている、というのがよくわかります。それにしても、April In Parisは、やはりアルバム”April in Paris"に入っているのの印象が強すぎですね。

Saturday, May 27, 2006

practice, practice and drink

今日は全くアカデミックでない一日。

昼から来週のライブの打ち合わせ。→練習。

そしてちょっと時間をつぶした後、今度は9月に本番のあるバンドの練習。

ひとの集まりはそんなに良くなかったけど、楽しかったからよしとしよう。

うん、進み始めた。

一歩前へ。

歩いていこう。

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今日の一枚。

Manhattan Jazz Orchestra, Swing, Swing, Swing

MJOです。デビッドマシューズ万歳。今回のアルバムはスタンダードなナンバーが多い(Take the "A" Train, One O'clock Jumpなど)ですが、それらでもしっかりMJOな感じが出てて、もう感服です。てか、バスクラの使い方が絶妙。かっこいいとかかっこわるいとか、そういうのじゃないんです。スタンダードの編曲で、自分のカラーを出せるような編曲者になりたいものです。

Friday, May 26, 2006

over

Mr.Childrenの曲のタイトルではありません。

今日、学科内でのプレゼンが終了しました。

どうせ学科内だから適当な発表をしていればいいとはえ、やはり教授も見に来るので準備はしっかりしなければならないわけです。

特に、私が発表のときには必ずいる近山先生が曲者なのです。

めちゃめちゃ頭が良くて、キレがある、クリティカルなところをついた質問をしてくるので、いつも狼狽させられます。

というわけで今日も質問攻めにされ、いささか疲弊したわけですが、、、

とりあえず、終わりました。

昨日まで日記の更新もおざなりにしてきたので、それもちゃんとします。

そして、明日の練習はちゃんと睡眠をとって、楽しみたいと思います。

よし。

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今日の一枚。

Quincy Jones, Big Band Bossa Nova

クインシージョーンズです。ボッサです。おなじみSoul Bossa Novaに始まり、2曲目はBoogie Stop Shuffleというとりあわせ。これが'62年の作品というのだから、まさにNovaですよね。

Thursday, May 25, 2006

BBQ

研究室のBBQ。

イカをさばきました。

マグロのカマに襲われました。

じゃがバタがおいしかったです。

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今日の一枚。

Wednesday, May 24, 2006

elevator



子供にオトナが付き添わなきゃいけないエレベーターって、どんな危険な乗り物なんでしょう。

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今日の一枚。

Tuesday, May 23, 2006

well done

どうも、最近いろいろなことに追い立てられてる気がして仕方がありません。

もっと心に余裕を持たないと。

それにしても、

今日はなんとなくがんばった気がします。

最近、目が乾く。

ああ、内容がない。

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時計が欲しい。

##########

Ignacio Berroa, Codes

ドラムのIgnacio Berroa。そしてピアノはGonzalo Rubalcaba。いいですね。そしてそして、ベースは敬愛するJohn Patitucci。ラテンだけど、アコースティックな感じは忘れていない、そんなイメージ。

Monday, May 22, 2006

sleeeeeeeeepy

ねっむいです。

昨日遅くまで起きてた自分が悪いのですが。

というわけでいつもより遅めの8時半起床。

9時に開店するクリーニング屋さんに冬物をまとめて出してきました。

16点でしめて5200円。なかなか新鮮な感覚です。

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今日の一枚。

Michel Camilo and Tomatito, Spain Again

カミロです。フラメンコギターとのデュオ。アツいですね。Libertangをはじめ、Piazzollaの名曲、そしてLa Fiestaなんかも演奏してます。二人の絡みは最高。だけど、個人的にはそれぞれのソロをもっと楽しみたい感じ。一曲が若干短いのですね。でも、十分満足できる内容です。おすすめはやはりLibertango。

Sunday, May 21, 2006

examination

某国家試験の2次試験でした。

人物検査で、「私は神の使いである」だとか、「みんなが私のことを揶揄している」みたいな項目があったのには驚きました。

そんなのにマルをつけてしまうような困ったちゃんが試験を受けることもある、ということなのでしょうか。

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今日の一枚。

The RH Factor, distractions

Roy Hargroveです。このCDはバップな感じではなく、どちらかというとファンクというのだろうか。エレクトリックな感じが薄いためか、個人的にすごく好印象。Crazy Raceが好きですね。

Saturday, May 20, 2006

arflex

とある事情で、恵比寿はプライムスクウェアのarflexに行ってきました。

今まで、かてきょの行き帰りに通りつつ、小奇麗なお店だなーとか思いつつも入れなかったお店。

いやあ、家具選びって楽しいですね。

特に、ソファーを選ぶのとか楽しすぎる。

夢が広がります。

そして、お昼は六本木通り近くのLa Bohemeへ。

意外にリーズナブルで美味しいのです。

これから注目しようと思います。

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気の置けない友人との飲み。

なぜか結婚談義に花が咲きました。

そういうお年頃になってきたのです。

フゥ

そして終電で帰宅。

そういえば明日は6時半起き。

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今日の一枚。



Michel Petruccianiです。Steve GaddとAnthony Jacksonとのトリオ。最高。

Friday, May 19, 2006

cell phone

満員電車で、携帯を使うと、周りの人に携帯の画面が見えちゃうの、やですよね。

最近、Sharpのケータイとか、テレビを見るためか、視野角をがんばって広くしようとしてるけど、実際、ユーザは画面にプライバシー保護シートみたいなのを貼っているわけで、ベンダとユーザとが乖離していると思うのです。

というわけで、提案。視野角を自由に変えられるケータイを作ったらどうだろう。

メール打つときは狭く、テレビを見るときは広くできる。

これは役に立つ!…かも。

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今日の一枚。

上原ひろみ, Brain

上原ひろみです。高校のころから肘を使ったり超絶技巧を使っていたようです。このアルバムはそこまで早弾きに走っていないので、ちょっと好みです。むしろWind Songなんかはちょっと北欧な香り。

Thursday, May 18, 2006

TV

最近テレビっ子。

てか、Chimpan News Channelがおもろい。

はまりそう。

そしてこれから医竜にもはまりそう。

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ダビンチコードが気になる。

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今日の一枚。

Lettuce, Live in Tokyo

今日はファンキーに。2003年のライブの様子です。でも70年代なサウンドはそのままに。ベースの感じがファンク過ぎない音作りなのが好きです。

Wednesday, May 17, 2006

progressless

"進捗していません"という進捗をする羽目になりそう。

だいたい1週間じゃ進まないよ。

土日くらい休ませてくれよ。

愚痴です。

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最近また研究室内に波風が立っています。

この研究室、なんでこんなに人間関係に亀裂が入りやすいんだろ。

アカデミックな立場って、

社会人としての常識が必要ない部分も多いけど、

社会人としての常識が通じない人も多い。

その駆け引きが難しい。

就職という選択をした理由の一つ。

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今日の一枚。

Duke Ellington, The Afro-Eurasian Eclipse

エリントンです。スタンダードな感じではなく、学バンで言えば京大がやりそうな感じ。一曲目からChinoiserieなんて名前をつけちゃってるし、ジャケットはこんなだし、まあ、ご想像通りのサウンドです。ReviewにもあるWildという表現は正しくもあり、もう少し込めたい意味もある、という感じです。まぁ、まずは聴きましょう。

Tuesday, May 16, 2006

walkie bits



先日、研究室の先輩に教えてもらったもの。買っちゃいました。かわいい。。。

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今日の一枚。

Pete Rodriguez, Mind Trip

渋谷のDisc Unionでバイトしている友人に薦められて買ったアルバム。初めて聴きましたが、かなーりいいです。メンバは知らない人ばかりですが、個人的に、ピアノのJeff HellmerがかなりCoolです。タッチが最高。一曲目が、Herbie HancockのOne Finger Snapと同じ進行なのですが、進行だけじゃなく、ソロに関してもThad Jones and Mel Lewis Orchestraで弾いているJim McNeelyを彷彿とさせて、かなり好み。久々のヒットです。

Monday, May 15, 2006

time passes like an ...

今日は、仕事があったのも確かですが、気づいたら時間が過ぎていた一日でした。

よく考えたら研究は進んでないし。

というわけで今プログラム走らせています。

てか、定量的評価がしにくいデータに関して、目視で100サンプル以上も実験するとか拷問です。

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今日の一枚。

Kenny Werner, uncovered heart

ワーナーです。メンバは、Randy Brecker、Joe Lovano、Eddie Gomez、Johen Riley、Edson Cafe Adasilva(Per)です。メンバから想像できる通り、怪しげな音楽。ワーナーのSynthesizerって初めて聞きました。RandyとLovanoがやりたい放題やっているイメージですね。神が近くに見えます。

Sunday, May 14, 2006

mission #2

本年度、ミッション2回目。おそらくこれが最後になるでしょう。

今日は幕張の千葉県立幕張総合高等学校へ。今迄で一番最低な立地です。要因としては以下のことが挙げられます。

1)駅から遠い:最も近い京葉線幕張駅から徒歩15分、総武線の海浜幕張駅からだと徒歩25分。
2)コンビニが遠い:最も近いam pmまで、徒歩15分

そんなこんなで、試験を受けてきました。座席は最高。試験官はゆるゆる。てかいい人でした。

そして試験終了。今回も無事ミッションクリアです。

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その後、先日おかせてもらった楽器を駒場まで取りに行き、吉祥寺にてリハ。

てか、テンポ150とかムリですって。現役じゃあるまいし。

…とか言いつつ走っててごめんなさい。自分で自分の首を絞めてます。

リハ後、バンドのメンバとご飯。

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帰宅後、ミッションの後処理。今に至る。

眠い。そういえば今日は6時起きだった。でも書かなきゃいけないものがあと2つぐらいある。

眠い…

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今日の一枚

Gonzalo Rubalcaba, Rapsodia

ルバルカバです。この人のピアノは、カミロとはまた違った意味で圧倒されますね。このアルバムはエレクトリックな色がかなり強いですが、個人的にはアコースティックな、素朴な感じのが好き。とはいえキーボードで、ラッパと絡んでるあたりはかなりきてます。

Saturday, May 13, 2006

dean & deluca

せっかく買ったシナモンバンズ、結局家に変えるまで食べられなかったよ。

練習って体力というより、精神力を使う気がする。

友人のバイト先に行ったら、1枚のCDを薦められました。彼が言うんだから間違いない。そして、聴いたら、やっぱりいい。もちろん買いました。後日、コメントします。

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最近また自己満なBlogになってきてる。

ここはWorld WideなWebなのだから、もっと役に立つことを書きましょう。

そう思って始めた今日の一枚だけど、最近内容がない。いかんいかん。

今日は真面目につけます。

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今日の一枚。

Phil Woods' Little Big Band, Evolution

Phil Woodsです。Little Big Bandって、どっちだよって感じですが、オーケストレーションはBig Bandです。ベースはPhil Woodsのカルテットなのかな。Tom Harrellがいいです。そして、なにげにバリトンのNick Brignolaがいいです。初めて聞いた人だけど、これから注目してみます。Phil WoodsのBig Bandが好きな人にはお薦め。

Friday, May 12, 2006

dawning

動き出しました。この感覚が好きです。

風を切って走っている感じ。

ゴールが少し、見えてきた気がします。

忘れていたものに気づきました。

前へ。

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備忘録。

易きに流れること勿れ。

羨望するだけではダメ。

後悔するだけでもダメ。

失敗したって、それを未来にフィードバックできればよいのです。

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今日の一枚。

Mel Torme, Top Drawer

メルトーメです。ジョージシェリングとのアルバム。こういう歌モノって、たまに聴きたくなるんですよね。古典的ですが、この素朴さがいい。ベースは微妙だけど、やっぱジョージシェリングのピアノが気持ちいい。

Thursday, May 11, 2006

Recorder

河合楽器がピアノの録音に特化したレコーダーを発表したそうです。>>

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研究室の友達(留学生)が、ナチュラルに「いーんじゃない?」を言ってました。

最強。。。

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今日の一枚。



ちょっと時間がないのでこれで勘弁を。Breckerです。Madam Toulouseですね。

Wednesday, May 10, 2006

bug's life

思い通りの結果が出ないのは、コードが間違っているのか、はたまたアルゴリズムが間違っているのか。

誰か教えてください。

てか、同じ状況でコンパイルしたのに、家で実行するとエラーがでるとかまじありえない。

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今更ながら、最近Misiaを聞いています。やっぱうまいね。

一時期、UAとMisiaの違いがよくわかりませんでした。どちらもR&Bっぽいしね。最近自分の中で引いてる線引きでは、ElectricでClub色の強いのがMisia、ちょっとAcousticなのがUA、みたいな?

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最近夕食のときに食欲がない。お昼に食べすぎかな。

そんなこんなで今日はキムチスープでした。辛いものは食欲増進の効果があるとか。

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今日の一枚。

Misia, Marvelous

そんなこんなで今日はMisia。どうも、最近情緒不安定なのか、Everythingを聴いて一人涙してる自分がいました。

Tuesday, May 09, 2006

Playstation3

発表されましたね。2006年11月11日発売。価格は6万2790円(税込)。

…高すぎでない?まあ、そんじょそこらのゲーム機よりははるかに性能はいいんだろうけど…

Blu-rayも再生できるし、まあ、悪くはないか。

コントローラはBluetoothで最大7台まで接続可能。

けど、7人でゲームやったら画面が見づらくて仕方がないだろうなぁ。

11月にはきっと買えないけど、様子を見て買おうかな、と懸案中です。

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先週先生と話してから一週間研究が進んでません。まずいべ。パワポを作ったぐらい。卒業できるかなー。

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今日の一枚。

Brecker Brothers, Return of Brecker Brothers

ブレッカーブラザーズです。Return ofとはいっても81年から11年ぶり、ということですね。でも70年代な香りがいいです。最近は特にRandyがAvant Gardeすぎて一般に受け入れられがたい感じですが、これは適度な感じ。それにしても、Breckerの音楽って、Diminishのコードを使わない不思議な雰囲気がありますよね。Michaelのalteredなフレーズもそれを助長してる気がする。研究せねば。

Monday, May 08, 2006

web

今日はあまり重くない話。とはいえいつもたいした話はしてないですが。

Googleユニバーシティ検索 http://www.google.co.jp/intl/ja/options/universities.html
なんかよくわからないけどこんなものがありました。要するに、どっかの大学のサーバの情報のみを取り出せる、ということ。これでどんないいことがあるのかはさっぱりわかりません。

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今、ユニバーシティと打とうと思ったら、Universityとまざって、ウニヴァーシティになってました。ウニかよ。

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今日の一枚。

Stan Kenton, Kenton '76

スタン・ケントンです。このバンドのハーモニーはすごい。というか、作りたい音楽観というか、世界観というかが、すごく伝わってきます。氷に閉ざされた中で、ろうそくの焔が揺れている感じ。抽象的ですね。スタン・ケントンといえば変拍子で有名ですが、このアルバムも5拍子に始まり7拍子、9拍子とかなりきてます。お気に入りはやはりDecoupage。

Sunday, May 07, 2006

mission #1

今期最初のミッションです。

東京都職員第一種の試験会場へ。

今日のミッションはいつもよりも難易度が低く、ただ問題をもらってくるだけというもの。

しかし、それに加えて、司令部で控えている人員が足りないためか、数的処理、資料解釈、自然科学の解答も出せとのこと。

そんなこんなで、教養の試験は真面目に受けました。そのかわり、専門の時間は、ランダムに40個マークした後は爆睡。そして、その後の専門、教養の論文は、口からでまかせを並べまくって終了。

蓋を開けてみたら、真面目に解いた問題は、2問しか間違えなかったとのこと。それだけで教養試験のボーダーを越えてしまったようです。

これで1次試験突破してたらうけるなー。

ミッションクリアです。

#それにしても隣の人の貧乏ゆすりはひどかった…

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今日の一枚。

Jazztronik, Horizon

ジャズトロニックです。なんとなくハイなので。このアルバムはSambaとかLatinの色が強いものになっていますね。ただ、個人的にBrazil色が強すぎるとあまりすきくないので、このアルバムは前半の方が好きです。

Saturday, May 06, 2006

optimist or pessimist

常に利得が最大になるように生きていくのと、常に損失が最小になるように生きていくのと、どちらが幸せなんでしょうか。

得えるものが大きいのは、もちろんいいけど、失うものが少ないことも重要。

そもそも、幸せってなんなんでしょう。

刺激的な生活を送ること?平穏な生活を送ること?

やっぱり価値観によって異なるよね。

今日、「今までの判断で後悔したことはほとんどない」といったら驚かれました。

だって、自分の判断だもの、自分で責任を持たなきゃ。

失敗したら自分の判断が間違っていたということ。それを受け入れて後にフィードバックすればいいだけのこと。

後ろ向き歩きは健康にいいかもしれないけど、後ろ向きな考え方は精神衛生上良くない、と思う。

徒然なるままに。

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今日の一枚。

リリ座流星群, Lyrical Point

今日、たまたま出合ったライブの様子を見て、ちょっと印象に残ったので。ジャズでもなんでもないですが、音楽観が好きだったので載せてみることにしました。ライブではアコギにドラムではなくパーカッションだったのがすごく良かったのですが、スタジオ版はちょっと小奇麗過ぎていまいちです。正直。

Friday, May 05, 2006

clearance 2

掃除第二段。

今回は、東京の家で、衣替えのついでにいらないものを捨てました。そしたら少ししか捨ててないのにゴミ袋3袋分になりました。こりゃ本格的にやったら大変だな。

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今日の一枚。

日野皓正, Live in Warsaw

世界の日野です。やっぱすごいわ。共演しているROGER BYAMって人も、初めて聞きましたがなかなかいけてます。Why Knotに圧倒されますね。

Thursday, May 04, 2006

rhythm

リズム、とは言っても音楽ではなく、生活のリズムについて。

誰しも、自分のリズムを持ってる。たとえ家族だったとしても、しばらく離れていれば、自ずとそのリズムは変わってくる。

違うリズムの人と暮らしていて、どれだけその違いを許容できるかって、その人と一緒になれるかどうかの一つの指標じゃないかな、と思う。

一緒に暮らしていれば是正される部分もあるんだろうけどね。

こんなことより語るより研究しなきゃ、というのが実情ですが。。。

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今日の一枚。

Joe Zawinul, My People

ザヴィヌルワールドです。この不思議なアフリカンテイストとチープなシンセの音、そしてジャコなベース。もう誰が聞いてもザヴィヌルとしか思えないあたりがすごいですよね。ちなみに8月にはBlue NoteにZawinul Syndicateとしてきます。Orient Expressが好きですね。

Wednesday, May 03, 2006

clearance

諸事情により、実家の自分の部屋の荷物をまとめることになりました。

というわけで、急遽帰省。

そして、部屋の本棚、タンス、勉強机の整理をしたわけですが、…

懐かしいものがいっぱい。

小2のときに引越しをした際、友達からもらった手紙、小さい頃の文集などなど、思わず見入ってしまいました。とはいえ時間は有限、ということで、とにかく捨てまくる。

結果、本棚1段、タンス引き出し一個、紙袋一袋にまとめました。自分がんばった。あ、ちなみに、文集など、思い出の品々はダンボールに収め、納屋の奥に眠ることになりました。

てか、かなり荷物を減らしていたはずなのにこの状況。

下宿は大変なことになりそうです。

今のうちにいらないものたちをどんどん捨てることにしましょう。

手始めに、向こうに戻ったら、夏物と冬物の入れ替えをするついでに要らない洋服を捨てようと思います。

こういうのって、判断が難しい。着なくなったスーツとか、シャツとか。誰かもらってくれる人…なんかいないですよね。

少しずつ、捨てていかなければね。

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今日の一枚。

Jukka Eskola, Jukka Eskola

先日も取り上げました、ユッカエスコラ。今日はデビューアルバムです。なにげに先日取り上げた作品よりも新しい録音なのですが。エレクトリックな楽器を使いつつ、北欧な感じを出す、そんな渋さが好きです。

Tuesday, May 02, 2006

in the 90th

なんだか、以前知り合いに言われて気づいたことなのですが、自分の頭の中ってのは90年代を中心に構成されてるな、と思います。

90年代といえば、小学校高学年から中学、そして高校時代をすごした期間(なんだか歳を感じる…)。

つまり、自分の中でのウェイトが高いわけです。

そのためか、物事を考えるときに、「1997年」みたいな表記があると、古い、という考えよりも、そんなに古くない、という考えが先行してしまう傾向にある気がします。

そのおかげで困ってるのが、論文のSurvey。

1999年の文献なんて、もう8年も昔のものなのに、そんなに古くなく感じてしまう。これはマズイ。

とはいえ、「間隔」っていう極めて曖昧なものは意図的に変えられるようなものではないわけで、

困っちゃうわけです。

あー。

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Jukka Eskola, HUB UP

北欧系、ユッカ・エスコラ。Freddie Hubbardをカバーしたアルバム。やっぱ北欧はいいですね。Freddie Hubbardの曲はよく知らなかったけれど、好きになりました。てか最近自分がラッパに傾倒気味。

Monday, May 01, 2006

:-(

今日は暑い。

最高気温28度って…

行楽日和、と言うんでしょうか。世間の人は大型連休を楽しんでることでしょう。

私はいつもどおり研究室でじめじめと過ごしてました。

え、卑屈になんかなってないですよ。

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最近自問自答な書き込みが多いですね。

そして内容がない。

日記のあり方を見直さなければ。

こういう日記はInteractiveな場でないだけに、

自分の中でResearchとFeedbackを繰り返さなければいけませんよね。

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今日の一枚。

Brian Bromberg, downright, upright

キングレコードの代表ですね。もはや。ジャケットでは「低音王」と書かれたTシャツを着て写ってます。そこまでやらんでも、と思うのですが。さて、中身は完全Akostic。でも、Cameleonを中心にHerbieの70?80年代あたりのファンク色の強い曲なんかを演奏してます。Brian Brombergらしい、アルバム。前作のElectricな、というかRockなアルバムよりははるかにいいです。

Sunday, April 30, 2006

examination

今日は試験。

バイト先がらみのやつです。

いやはや、人が多い。

みんなどんだけできてるんですかね。

とりあえず、教養は勉強してなかっただけに悲惨な状況。

専門は比較的できた気がする。

期待せず、待ちましょう。

明日発表される解答は、あまり見たくないけど確認することにします。

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飲みすぎ。18:00から27:00まで。

ひさびさにアホやりました。

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今日の一枚。

Roy Hargrove, Nothing Serious

ハーグローブです。派手なことをするイメージですけど、なにげに堅実なプレイをするんです。Robustというのが似合うのかも。ドラムのWillie Jones IIIがいいですね。

Saturday, April 29, 2006

mean what you say

私は、お酒を飲んで、理性がなくなる、と言うことはありません。

記憶をなくすこともありません。

ただ、いつもよりも判断の基準が甘くなって、

いつもよりも、思考が浅くなります。

だから、お酒の席で言った一言を、

後になってすごく後悔したりする。

ああ、あの時はああいう意味でこういうことを言ってたんだろうなって。

臆病なんです。

人に嫌われるのがいやなんです。

まぁ、そんな感じです。

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今日の一枚。

Till Bronner, Oceana

なんか、Amazon.ukのアルバムのジャケットは違うものが貼り付けてありますが、ニューアルバムです。いつもどおり、ハーマンの音色を聞かせつつ、今回はゲストボーカルを迎えてさらに雰囲気がいいです。

Friday, April 28, 2006

advance?

昨日、プログラムがうまくいったので、なんとなくいろんなことが前に進んだ気になってました。

でも、今日学校に行ったら実験用の器具を忘れてきてしまい、実験ができなかったので仕方なく輪講の配布資料用のTeXのソースを少しいじってました。

最近、機械と少しだけお話ができるようになってきた気がします。気持ちの悪い書き込みですみません。

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今日の一枚。

Eric Alexander, Summit Meeting

エリックアレキサンダー。玄人好みな感じですよね。音の雰囲気が、あまり主張がないようにもきこえるけど、いいフレーズをさらりと吹いてくれちゃうあたりがさすがです。

Thursday, April 27, 2006

ups and downs 2

昨日はVideoを2つも載せたため、一週間ほど表示に時間がかかるようになってしまいました。

今更後悔。

でも、あれはやっぱりみんなに見てもらいたい。

ので、書き換えはしません。

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プログラムのバグがやっと取れました。うれしい。

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研究室の友達に悲しいことが起こりました。

慰めるために夕ご飯は研究室でつくり、みんなで飲みました。フゥ

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最近浮き沈みがはげしい。

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今日の一枚。

Soulive, live

ソウライブです。エレクトリック。いわゆるジャムバンドってやつですか。Liveと歌うだけに、臨場感もよいです。ハモンドオルガンがいいよね。

Tuesday, April 25, 2006

video

YouTubeというサイトに、なかなかたくさんの映像があるようです。とりあえず一つ。



Tom Harrell、絶好調ですね。個人的にはPhil Woodsのソロが聞きたかった。

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今日の一枚。

とはいいつつ、今日はとんでもなくレアな映像を手に入れてしまったのでそれをのせます。

Royal Sounds Jazz Orchestraの人は必見。



Gil Evans OrchestraとJaco Pastoriusとの共演。Miles EvansHannibal Marvin Petersonが循環呼吸しちゃってますね。でも、ソロを吹いていないのに存在感のあるChris HunterとLew Soloffはさすがです。

trivia

国家試験第一種の席順は、

誕生日

なんだってさ。

へ?

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とある事情で大船へ。

マジ遠い。

8時代に向こうを出たのに家に着いたのは11時でした。

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今日の一枚。

Zoot Sims, Zoot

ズートシムズ。いわゆる、おしゃれなカフェか、こじゃれた居酒屋でかかってる曲っぽい雰囲気。でも、8:20Specialがやたらと大人びていて、一曲目から圧倒されます。なにげにアルトなんかも吹いちゃってます。

Monday, April 24, 2006

ups and downs

今日は電話がたくさん。いい知らせと、あまり良くない知らせと。

バグの場所が特定できたと思ったら、それがどうしても解決できなかったり。

人生ってこういうもの。

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本気でPSPを買おうかどうか思案中。もうすこし安くなったりしないかなー。

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今日の一枚。

Stan Getz, Bossas and Ballads

ゲッツです。というより、むしろ個人的にはKenny Barronです。最高。ゲッツの死の2年前の作品です。泣けます。

Sunday, April 23, 2006

rain, rain, go away

最近雨が降りそうで降らなかったり、降らないつもりが降ったりと、困ったものです。

洗濯物、干そうかなあ。

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やっぱり、自分はさびしがり屋だ、と思う今日この頃。

遊びに来た友人が帰った後って、無性にさびしくなります。

というか、日曜日の午後のこの感覚が嫌い。

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今日の一枚。

Ornette Coleman, Science Fiction Sessions

この、カオティックな雰囲気が、たまにききたくなります。初めて聞いたときはGil Evansを想起しました。

Saturday, April 22, 2006

Celebrate

こんなに気合を入れて人をもてなしたのは初めてかもしれません。

そして、こんなに目分量でケーキを作ったのも初めてな気がします。

何はともあれ、

誕生日おめでとう。

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今日の一枚。

Chick Corea, The Song of Singing

チックコリアです。Dave Holland色がかなり強いアルバム。若干キワモノの部類に入るのかも。Nefertitiが好きです。

Friday, April 21, 2006

Projection

射影ベクトル、ではありません。

ToshibaのプロジェクタにTDP FF1というLEDのものがあります。

なかなかよい。LEDのくせにちゃんとみえるし、軽い(565g)し、これで10万円は安い。軽くミニシアターな気分です。

あ、研究用の機器を個人的な用途に使ってすみません。

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今日の一枚。

Jazztronik, Set Free

Jazztronikです。最近よく聴いてます。あくまでBGMとして。Jazztronikは、アコースティックな曲作りよりも、やはりLatinというか、Sambaというか、そういったものと、Electricなものとの融合がなかなかうまいんじゃないかな、と思う。中途半端といってしまえばそれまでですが。あとは、Vocalの選び方が絶妙です。

Thursday, April 20, 2006

bothering

何か、やることがあるのにできないときってのは、

やる時間がないとか、

やる体力がないとかじゃなくて、

やる気がないだけのこと。

やろうと思えば、何でもできるのです。

だから、無駄に考えるのはやめました。

思い立ったらやろう。

そう、LECの予習は、土日に気がむいたときにやることにします。

最近は、本を読むのが好き。

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今日の一枚。

Mingus Big Band, Mingus Big Band 93: Nostalgia in Times Square

前にのせた気もしますが、ログに残っていないので、また書いてしまいます。ミンガス。やはり、Ronnie Cuberがいいです。そういえば、hi5でメールのやり取りをしているロシア人の友達はWeirdを連発してる気がします。この怪しさが、ミンガスですね。地の底からわきあがるような妖気。いいですね。

Wednesday, April 19, 2006

c+++++++

いやはや、プログラミングなんて嫌いです。

コンパイルは通るのにSegmentation Faultがおこるとか、Stack Errorがでるとか、やめてほしい。

でも、C言語の特性は、アドレスから指定してMemory Allocateしたりとかできるところにあるのだから、そこは我慢しなきゃいけないんでしょうね。

それにしても、もういやだ。なんでComputer Scienceの分野に進んでしまったのでしょか。

プログラミングなんて嫌い。

とはいいつつ、来年はSEなのです。

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今日の一枚。

Thad Jones and Mel Lewis Orchestra, with Rhoda Scott

ひさびさのサドメルです。今回はオルガン弾きのローダスコットとのアルバム。このアルバムのMach2が意外にいけてます。そしてPepper Adamsがいいです。間違いない。

Tuesday, April 18, 2006

sophie's world

今更ながら、読み返してます。意外に面白い。

思えば、この本を読んで、哲学に興味を持つようになった気がします。

哲学って、論理的思考というか、数学的思考と密接に関わってる気がします。

様々なデータを、ある法則に則って解析していく。

違うのは、定量的なデータかどうか、ということぐらいかな。

あと、レヴィ・ストロースもそうだけど、論を提唱した本人以外がその手法を使うことができないことがあるってのも違いかも。

提唱した人が人並みはずれた明晰な頭脳の持ち主だったってだけなのかもしれませんが。

とりあえず、私は哲学者を尊敬してます。

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最近思うがままに文章を書いているので、後から読み返して恥ずかしくなることが多い。日記ってそういうもの、かな。

否、Webに日記を公開する以上、そういうことはあってはならないことだ、と思う。

以後、気をつけます。

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今日の一枚。

noon, my fairy tale

noonの2ndアルバムです。前作同様、いい感じ。選曲はベタすぎる気もしますが、Norah Jonesのようにやわらかすぎないところが好きです。お気に入りはWhen You Wish Upon a Starですね。

Monday, April 17, 2006

laundry

今まで行っていたクリーニング屋さんの開店時間が18時までで不便、ということで違うお店に行ってみることにしました。

なにやら、愛想のいいおばさんおねえさんたちが対応してくれました。翌日には出来上がることだし、こっちをこれから使っていこうかな。30%オフチケットももらったことだし。

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「やさしいだけじゃダメなんだよ」

以前、心に深く突き刺さった言葉を、最近思い出してみてます。

でも、やさしさなんて欺瞞ですよね。結局は自分のため。自分が満足と、優越感と、見返りを得るためじゃないかな、と思う私は天邪鬼でしょうか。

マザー・テレサの本心を聞きたい。

最近読んだ「塩狩峠」の中では、主人公は驚くほど純真で、自分の命を擲ってでも人に献身しようとする青年でした。キリスト教の影響?無関心は日本人の文化ですよね。だけど外国人だって、十二分に自己中心的だと思う。

やっぱり私は日本人だなあ、と思う。

思ったことを徒然に書いたのですごく読みにくい。

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今日の一枚。

Akiko, Collage

今日はVocalな気分。ベスト版です。一曲目は以前のアルバムのイントロをリミックスしたもの。こういう、エレクトリックな要素を取り入れた感じもいいですね。Old Devil Moodが好きです。

Sunday, April 16, 2006

Stracturalism

最近、構造主義を勉強中。これから「悲しき南回帰線」を読みます。

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久々に編曲を始めました。忙しくなる前に、さっさと作ってしまおう。

しかし、どうもイメージが涌かなくなった。

なんというか、以前作ったのと同じような構成になってしまっている気がします。

いかんなあ。

やっぱ、作曲って難しい。

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今日の一枚。

納浩一, 琴線

よく、日本人のベーシストの中では最高のプレーヤーと呼ばれている気がします。たしかに、プレイは無難にすごくうまいです。だけど、ちょっと物足りない、と思ってしまうのは私だけ?(気分を害した人がいたらごめんなさい。)とはいえ、まじでうまいので、ベーシストは必聴。

Saturday, April 15, 2006

concept

何かしら概念を思いつくってすごい。

最近、ある人に薦められて読み始めた「はじめての構造主義」という本を読み進めていてつくづく感じます。

やはり、昔の科学者は哲学者でもあり、様々なフィールドで名を残していた、というのもうなずけます。

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今日の一枚。

Joshua Redman, Elastic

ジョシュアです。このアルバムは、Avante-Gardeな曲が多いですね。Joe Lovanoを想起させます。ということは私の好みである、というわけです。もうすこしFusion色が弱かったらストライクゾーンにまっしぐらでした。

Friday, April 14, 2006

calm

最近、以前より感情を抑えられるようになってきた気がします。怒りを昇華する、みたいな感じ。

というか周りに感情的になっている人がいると、逆に冷静になるものです。

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世の中は、虚構と欺瞞に満ちてるな、と思った。

デファクトスタンダードにあふれている、というか、

人の言葉を真に受けてはいけない、というか。

無知は、恥ずべきことです。

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今日の一枚。

McCoy Tyner, Fly with the Wind

マッコイタイナーです。オーケストラをバックに演奏。壮大。ですが、オケとバンドはちぐはぐもいいところです。それでも作品としてすばらしいのは、やはり内包されているものとオーケストレーションのおかげでしょう。Salvador de Sambaが好きです。

Thursday, April 13, 2006

task

どうも、最近雑務が多い。今日も、メーリスの移行、プリンタのセットアップ、仕事の引継ぎ等で、結局一日つぶれてしまいました。

でも、後輩が頼りになるといいですね。今回の後輩は熱意にあふれていて期待できそうです。

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今日の一枚。

Helen Merrill & Clifford Brown, Helen Merrill

ヘレンメリル。いいですね。クリフォードブラウンのフィルやソロもかなりきてます。個人的にはS Wonderfulが好きですね。

Wednesday, April 12, 2006

slack

最近気分が緩みっぱなしです。

というか、先週の金曜から何も進んでません。忙しかったのもあるけど、これはまずい。まじめにやらなければ、です。

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今日の一枚。

The Great Jazz Trio, Collaboration

エルビンジョーンズ哀悼のためのアルバム。
収録音源は『枯葉(VRCL 6008)』『いつか王子様が(VRCL 18815)』として発表された音源の未発表テイク集。ジャズ界きっての有名兄弟、兄ハンクと弟エルヴィンの最後の共演作である。
Rhythm-A-Ningでとりあえず圧倒されます。聞くべし。

Tuesday, April 11, 2006

tv

特ダネの佐々木アナの代わりにいる女性アナウンサ、なんかコメントの内容やタイミングが洗練されてないな、と感じてます。

やっぱ、話し方とか話のもっていき方とかって、その人の知的なものを表すのかな、と思ってしまいます。

洗練された話し方、あこがれます。

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今日の一枚。

Brian Setzer, The Dirty Boogie

ブライアンセッツァです。これぞブキ。"かっこいい"です。

Monday, April 10, 2006

headache

基本的に、頭痛はほとんどない体質なのですが、ここのところよく頭痛の前兆のような感覚に襲われます。

なんでだろう。心労もないはずなのに。

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不平をこぼすことは、何も生み出さないことがしばしばです。

自分はそれで気分を紛らわすことができても、周りに与える悪い影響力というのはすごく大きい気がします。

たとえ電車が遅れても、それは誰のせいでもない。

と、言いつつも、常磐線の遅延には辟易している自分なのでした。

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今日の一枚。

Brian Setzer, Vavoom

ブライアンセッツァです。Pennsylvania 65000がやたらとかっこいいです。ブギ色がちょっと薄いかな、と思う。好みの感じです。

Sunday, April 09, 2006

sakura

御苑に行きました。葉桜も多く見られましたが、まだまだ楽しめそうな感じでした。それにしても人の多いこと。やはり休日はあそこはとんでもない人の量です。

関係ないけど、「さくら」って語感が好きです。日本語のよさが凝縮された名前じゃないかな、と思う。言葉にしてしまうと陳腐だけど。

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今日の一枚。

Jazztronik, Cannibal Rock

JazztronikとはいってもJazzではありません。エレクトリックな感じ?サンバとかラテンの要素を取り入れたClub Musicというイメージですね。今井美樹、黒澤薫が歌ってるのが面白いです。

Saturday, April 08, 2006

wedding



知り合いの結婚式でした。

いつ行っても、結婚式はいいものです。今回は、サークルの関係だったので、音楽にもこだわりがあり、というか私も演奏したのですが、やはり楽しく、そして幸せになりました。

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今日の一枚。

Fried Pride, That's My Way

フライドプライドです。このアルバムはマーカスとの共演。マーカスも、バックで弾いていればいいんですけどね。あとは、Gil Goldsteinも参加。なかなか興味深いアルバムです。

Friday, April 07, 2006

happy

浦沢直樹の漫画ではありません。あ、そういえばPlutoの第3巻読みました。やはりおもしろいです。でも、こうもスパンがあいてしまうと前までの話を忘れてしまうよね。

話がそれました。おかげさまで内定を頂きました。日本HPです。

よかった。これからは修論の研究に全身全霊を打ち込む・・・ことはないと思いますが、研究をますます進めなければ、と思う毎日。

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AdobeのPremiereの操作がちょっと分かりました。ビデオの作成って面白い。

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今日の一枚。

Kenny Garrett, Happy People

今日の気持ちを表したアルバムです。というか、もともと好きな曲ですが。やはりお気に入りはHappy People。ギャレットはなにげにフロントに出すぎていないプレイ(Miles Davisとの共演とか)のが好きです。

Thursday, April 06, 2006

early bird

最近、なんだか早起きです。1時過ぎに寝たのに6時にはしっかり目が覚める、みたいな。年かな…

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「いてもたってもいられない」というのはこんな気持ちだな、と思った今日この頃。

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今日の一枚。

Monday Night Big Band, Live!

久々のビッグバンドです。以前、Thad Jonesが在籍して編曲や曲の提供を行った、Monday Night Big Bandです。サドメル好きならよくご存知のMach2やLittle Pixieなど、様々な曲が入っています。アルバムの試聴はMonday Night Big Bandのホームページでできます。ちなみに、ホームページは英語ではない言語で書かれています。.nuってオセアニアのニウエって国らしいんですけど、なんでそんなとこでドメイン取ってるんですかね。内容から話がずれてしまいました。個人的にはMach2がやはり一番好きです。

Wednesday, April 05, 2006

starbucks



スタバでコーヒーを飲みながら仕事をする、というちょっとおしゃれなことをしてみました。とはいえ、締め切りに追われてそこでしかやることができなかった、というのが実情ですが。

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飲みました。4人で5,500円でした。プレミアムモルツ一杯90円のなせる業。

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今日の一枚。

Smappies, Rhythmsticks

スマップのバックで演奏したことのあるたくさんの人たちが集まって作ってしまったアルバムです。侮ってはいけません。Randy / Micheal Brecher、Hiram Bullock、Will Lee、James Genus、Omar Hakimなど、超大物ぞろい。そして中にはDick Oatts、Jerry DodgionやEarl Gardner、Scott Wendholtなど、サドメルメンバによる演奏も。これは一聴の価値ありです。

Tuesday, April 04, 2006

LEC

久々にLECに行ってきました。

そうしたら、早くも次の仕事がきまっていました。次の講義は6月から7月にかけて。輪講が終わっても気が抜けません。

てか、本試験1ヶ月前に排他的論理和を理解してないなんて、国?受かるはずないですよ。とか言ってみたり。はは。

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今日の一枚。

Jaco Pastorius, Twins 1&2

これを忘れてました。ジャコの名演。私が始めてJazzで感銘を受けたアルバムです。Liberty CityでBreckerがAlteredばっかり使っているのが印象的だった気がします。お気に入りはやはりSoul Intro - The Chickenですね。

Monday, April 03, 2006

Lipton



今日も買ってしまいました。完全に商業戦略にやられています。でもいいのです。後4種類!買うときに中身が見えるのがいいね。

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研究がちょっと進んできた気がします。これから就活が忙しくなるから、その前に成果をためておかないとね。

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最近、研究室で、お弁当の出前を取っています。近くにがんセンターがあるためか、安価で美味しくて量もそこそこな仕出し屋が近くに数店舗あるのです。もっと早くに気づけばよかった。今日のメインディッシュはビーフシチューでした。

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今日の一枚。

石原江里子, This Crazy Town

先日に引き続き、ボーカルものを一つ。なんか、ほのぼの、とした感じ。悪く言えば特徴がない。でも、すごく素直に聞けるアルバムです。名曲ばかりなのもその理由の一つ。

Sunday, April 02, 2006

hungry?

カップヌードルのCMではありません。今日の午前中の某放送局の筆記試験の間、隣の人のおなかがひっきりなしになっていたのです。朝ごはんを抜いてはいけません。うん。

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午前中の試験終了後、その足で品川へ。そして某メーカーの面接を受けてきました。

ひたすら音楽の話をしっぱなし。こんなんでいーのかなー。

というか、こんな大企業同士のダブルヘッダ、普通の人はやりませんよね。就活なめてるなー、自分。

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今日の一枚。

安富祖貴子, 魂

「あふそたかこ」と読みます。ちなみにアルバム名は「たましい」ではなく、「こん」。沖縄出身です。歌の感じはakikoに似ているかな。比較的トラディショナルな歌い方だと思います。Work Songは作りこんでる感じ。方向性がよくわかるのがいいね。注目です。

Saturday, April 01, 2006

drunk



今、Liptonのリモーネを買うと、バーバパパのチョロQがついてきます。あれ、もしかして柏キャンパスだけ?

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明日は朝から試験ということで、18時から飲み始めたのですが、結局帰りは終電の一本前。明日遅刻しませんように。

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今日の一枚。

Chick Corea / Steve Gadd / Christian McBride, Super Trio

チックコリアです。一曲目のHumpty Dumptyはかなり好きな曲の一つなのですが、このアルバムのテイクはかなりきてます。Christian McBrideのソロやらフィルやらもかなりいかれてます。けど、個人的にはこういう曲をやるならAkoustic Bandのテイクが最高です。注目はMatrixですかね。