Friday, March 16, 2007

celebrity

今日は、練習に、

いつもCDで聞いている、

i-depやSotte Bosseのベースを弾いている、

高井さんが、見にいらしました。

緊張しっぱなしです。

それにしても、

私の周りにいる、プロの方々は、

なんでこうも謙虚な方々ばかりなのでしょうか。

なんというか、

SEなんていう、堅気な仕事に、

4月からつくことが、

ちょっぴり嫌になってみる、

今日この頃です。

paradigm shift

どんなことも、2面性を内包しているから、

見方を変えれば、いいことにも、悪いことにもなりうる。

悪いことは、絶対値を取って、

そのエネルギーを、いい方向に向けていこう。


Wake me up! 祈るように ありきたりの日々を

自分自身にかけた催眠術を解いて 目を開こう

Wednesday, March 14, 2007

koots

KOOTSの抹茶ショコラを、

いただきました。

一見抹茶ラテなのに、

ホワイトチョコレートの味。

意外に、あいますね。

Tuesday, March 13, 2007

voyage, yakushima 3/3

屋久島も、今日が最後。

民宿のおじさんにつれられて、

安房川を眺めた後、

フェリーの出る宮之浦へ。

屋久島の食の、しめくくりは、

たんかんジュースと、

トビウオのから揚げでした。

屋久島は、楽しい。

また、いきます。




安房川

Monday, March 12, 2007

voyage, yakushima 2/3

今日は縄文杉を見るため、4時半起床。

行程は片道10.7km、高低差は680m。

最初はトロッコの線路に沿って、8kmほど進んでいきます。


トロッコ軌道

途中に、

切られていなければ縄文杉よりも大きかったであろうウィルソン株や、

たくさんの屋久杉を横目に見つつ、

目的の縄文杉へ。


ウィルソン株


縄文杉

なんというか、他の杉とは違う、

風貌だけではなく、オーラを、感じました。

それにしても、

屋久島のヤクシカは、人に慣れすぎです。


ヤクシカ

それもこれも、

人間が簡単に餌をやってしまったせいだと考えると、

複雑な気持ちになります。

宿に戻った後は、

『三岳』を飲みつつ、星を眺めます。

シフクノトキ。

Sunday, March 11, 2007

voyage, yakushima 1/3

屋久島への旅。

朝の便で東京を発ち、鹿児島へ。

昼食は豚とろにて。

城山公園で、桜島をみて、

西郷さんと大久保さんの歴史を学んだ後、

トッピーに乗って、屋久島へ。

夜は、散歩亭にて、トビウオの一夜干しを食す。

一日で、屋久島が好きになりました。


桜島from城山公園

Saturday, March 10, 2007

voyage, hamamatsu 3/3



修善寺に始まったこの旅行、

最終日は、我が故郷、浜松。

うなぎと、みかんと、お茶の町。

そして、なにげに、

日本3大砂丘のひとつである、

中田島砂丘へ。

風に吹かれた砂が、痛い、というのを、

久々に体感。

それにしても、

今回の旅行は、

食事と運動のバランスが、

あまりに悪かった。

次回は、もっと、

体にいい旅行を、しよう。

Friday, March 09, 2007

voyage, nirayama 2/3



修善寺を後にして、

本日は、韮山にて、

苺食べ放題。

散々食べた後に、

さらに苺大福を、いただく。

やはり、苺は、いいですね。

Thursday, March 08, 2007

voyage, shuzenji 1/3



卒業旅行第2弾。

本日は、修善寺へ。

桜が、きれいでした。

日本人に生まれてよかった。

お寺でのお参りと、

神社でのお参りを、

あやうく混同しかけていた自分に

辟易しています。

study

久々に、勉強をしています。

ボイス・コッド正規形とか、

名前しか覚えてません。

学部のとき、もう少しちゃんと勉強しておけばよかった、と

今更後悔してみるのでした。



本郷にて

Wednesday, March 07, 2007

keitai

機種変更をしました。

最近のソフトバンクは、

プランの形態が、

ずいぶん複雑ですね。

とりあえず、全体のサービスの傾向として、

2年間(正確には26ヶ月間)は、

解約をできないようなシステムになっているようです。

それよりもはやく解約(もしくは機種変)した場合には、

ソフトバンク側が、得をする、

そんな仕組みです。

最近の携帯は、

小型化、軽量化した代わりに、

若干、耐久性が、低下した気もします。

さて、私の携帯は、

2年間もつのでしょうか。

Monday, March 05, 2007

god



音楽の神様降臨。

今日は調子がいい。

とはいいつつ、

かてきょの生徒が、

明日のテストをちゃんとクリアできるか、

少しだけ気にしてみる、

今日この頃です。

Sunday, March 04, 2007

garlic and notes

今日は、研究室の友人たちと、

餃子パーティーだったわけですが、

その帰りに、頭の中の音符が、

急に騒ぎ出しました。

脳内の音符たちも、

にんにくに刺激されたのでしょうか。

Saturday, March 03, 2007

spring

最近、春めいてますね。

ところで、春巻きのことを、

Spring Rollと呼びますが、

「春巻き」という名称と、

"Spring Roll"という呼び方、

どっちが、先にできた言葉なんでしょうか。

strawberry



タイで買った、ドライフルーツの類、

ドライストロベリー。

なんか、あまりドライじゃないのです。

そして、タイの味がします。

Thursday, March 01, 2007

beer



箱根ピルスを、いただきました。

辛口好きな人も、

なめらかなのが好きな人も、

いける味です。

ただ、

高いのが、

玉に傷。

voyage, thailand arrival

一応、タイ旅行は3日間ですが、
帰国は、3/1の8時、ということで。

飛行機のフライトは、6時間。
なぜか、機内食には、一口蕎麦が。
帰国後、家に帰って、
荷物の整理。
そして、
旅の記録の整理。

そうこうしているうちに、
バンドの練習の時間。

このバンドにいると、
無限大に、
自分を高められる気がします。

気合は120%。
だけど、体は、休息を求めているので、
今日は、ここで、おやすみなさい。

ちなみに、タイでの、他の写真に関しては、
こちらをどうぞ。


Airport in Bangkok

Tuesday, February 27, 2007

voyage, thailand 3/3

タイ滞在最終日。

今日は、王宮(Grand Palace)へ。

まずは、Siam Squareという、
タイの渋谷的なところまで、車で行き、
そこから、タクシーに乗って、移動。
ちなみに、日本の初乗りの価格ならば、
ゆうに30キロはいくことができます。


The Center Point of Siam Squre

タイの王家の色は、黄色。
これは、黄金の色からきているとのこと。
ということで、王宮の周りには、
黄色い旗が、たくさん。

まずは、王宮、Wat Phra Kaewへ。
予想以上の、黄金。
そして、そのスケールに、しばし圧倒される。
さらに、なぜか、アンコールワットの、模型が。
模型とはいえ、かなり精巧に、しかも石でできているので、
見所の一つになっているらしい。
西洋人の、ツアーの人たちに混じって
英語の説明を盗み聞き。
エメラルドの仏は、その姿はいわずもがな、
周りの装飾や、
季節によって換えるという、その衣(もちろん金)も、
すばらしかったです。
さらに、中には、江頭2:50に似た格好の像もあったりと、
見所はたくさん。


Wat Phra Kaew

そして、昼食。
これは、Grand Palaceの近くにある、
市場のようなところで、タイ風ラーメンを、
わざわざ、冷房のついている店を、さがして、
食べてきました。
Kan君に、味付けをしてもらったら、
やっぱり、おいしい。
本場は、違いますね。

その後、Wat Phoへ。
移動は、Tuk Tukという、3輪オートバイ。
7人乗せたことがあると豪語するおじさんの
"安全運転"のもと、目的地へ。
有名な、寝釈迦物があるところです。
でかい。
本気で、でかい。
足もでかいけど、頭の、とんがりも、でかい。
そして、足の裏にある、装飾が、
Mother of Pearlを使っているときいて、さらにびっくり。
こりゃ、ご利益がありそうだ。


Reclining Buddha

昼食後、Wat Arunへ。
ここは、さきほどの場所からは、
川をはさんだ対岸。
ボートに乗って、移動。
ここにある大仏塔は、高い。
そして、その階段は、びっくりするぐらい、急。
とはいえ、途中までしか上れないですが。

寺周りにも疲れたところで、
タクシーに乗って、Health Landへ。
店の名前は、ちょっといかがわしいですが、
タイ古式マッサージの、お店です。
2時間コース。
途中寝てしまったりもしつつ、
かなりリラックス。
日本だと高いんだろうなあ。

その後、
Seafood Marketというお店で、Kan君のご両親と、お食事。
このお店のスタイルは、変わっていて、
1)調理したい食材を選ぶ
2)レジで会計
3)調理方法を指定
4)食す
という形式。
なので、選ぶ段階では、
魚や、えびは、もちろん、まだ生きた状態。
あまりに新鮮。
そして、おいしすぎです。
ご両親、ありがとうございました。

最後に、近くにある、デパート(Emporium)へ。
お土産を求めて、最上階の食品エリアへ。
日本の食材が、やたら高い。

そして、帰途へ。
帰りは、23:55Bangkok発のANA。

というわけで、3日間を、
フルに楽しんだ、タイ旅行でした。
おいしい食事と、様々な観光地と、
そして、たくさんの友人たちを紹介してくれた、
Kan君に、感謝、感謝です。

Monday, February 26, 2007

voyage, thailand 2/3

タイでの旅行2日目。

今日は、起床した後、Ayutthayaへ。
Ayutthayaって、古都があった周辺を言うので、
一口にAyutthayaとはいっても、あまりにもたくさんのお寺があるので、
タイ人でさえ、把握していないそうです。

まず、最初の寺は、名前は良く分からないけれど、新しいお寺。
お祈りの仕方を、ききつつ、見よう見まねで、
お祈りを、してみる。
そして、仏像に、金箔を、はる。
しかし、この金箔、ともすると、自分の体につきかねないので、
道行く人の中には、額に、金色の物体がついている人も、いました。

そして、Wat Chai Watthanaram、Viharn Phra Mongkon Bophit、
Wat Phra Ram、Wat Yai Chaimongkonなど、有名どころのお寺をまわって、
途中で、人生初(おそらく最後?)の、Elephant Rideに、挑戦してきました。
予想以上に、ゆれます。
そして、象使いのおじさんは、
「ぞーうさん、ぞーうさん、おーはながながいのね」と、
歌っていました。


Wat Yai Chaimongkon


Elephant Ride

そのあと、Ayutthayaから少し離れた、
Chao Phraya River沿いにある、
レストラン「大三元」で、
昼食。
店の名前に関わらず、
メニューは、すべてタイ語。
店員さんも、すべてタイ語。
Kan君の通訳のもと、
おいしい料理をたらふく食べました。

そして、その後、
BangkokとAyutthayaの間にある、
タイの伝統工芸品の作り方を展示している村へ。
タイでよくみる像の、緑色の部分、
高いものだと、虫の羽を、貼り付けているのだとか。
そりゃ高いですよね。

その後、
こじゃれた、創作料理風の、レストランへ。
Kan君の留学時代の友達3人も集まり、
なぜか7人での食事。
Kan君の女好きは、どこでも同じようです。

そして、その後、
王宮の近くにある、屋台街(Thong Lo Soiあたり?)へ。
怪しげな食べ物が並ぶ中、
Kan君のお勧め、ということで、
クレープ生地に、練乳と砂糖をかけたものを食す。
おいしいけれど、カロリーは高いんだよね、とこぼすKan君。


クレープ with 練乳+砂糖

さて、そうこうしているうちに、屋台街も閉店の時間。
ということで、車に戻り、帰途についたはいいものの、
Kan君が、道に迷ってしまい、
周りの人に、聞きまくりながら、なんとか家にたどり着く。
結局、今夜も25時過ぎの就寝。

それにしても、Bangkokの渋滞は、ひどい。
てか、信号が、3分とか、5分とか、変わらないでいるのが、
その原因じゃないのか、と思ってみる、今日この頃。

Sunday, February 25, 2007

voyage, thailand 1/3

卒業旅行に行きたい、ということで、

思い立って、タイに行ってきました。

2/26 10:50発の、ANAにのって。

現地時間の16時前くらいに、Bangkok着。
現地に着くと、研究室の後輩の、Kanくんが、
車で迎えに来てくれました。

その足で、Siam Niramitという、
タイの歴史を、壮大な劇にしたものを、見てきました。

劇場なのに、実際に放水しまくったり、
ワイヤーアクションをいろいろ使ったりと、
かなり、面白かったです。

そのあと、
Suan Lum Night Bazaarで、ショップの見物。
そして、レストランでの、食事で、
タイでは、飲酒運転が、ほぼ黙認されているという事実に、驚きつつ、
ビールを楽しむのでした。
それにしても、あの観覧車は、回転が速すぎです。
人が乗降するために、回転をとめなければならないなんて、
なんだか、まちがってますよね。

そして、一通り見た後、
Kan君の、お宅(豪邸)へ、帰宅。
25時すぎに、就寝。
初日とは思えない、充実ぶりです。


Siam Niramitにて